昨日、おいしいびわをいただきました。ごちそうさま![]()
今日、会った人達に、びわの歌
知ってる?って聞いたら、みんな知らないんです![]()
小学校2年生の音楽の教科書
に載っていて、当時大好きだった、年配の女先生の合唱団のような歌声がとても大好きで、今でも残ってる。
いつまでも忘れることができない人は、その時何かしら自分の心に影響を与えてくれた人であり、
良いも悪いもあるけど、当時は、その先生のようになりたいと思った。
掛け算がちょうど授業でもあり、7の段をよく当たったのも覚えている。しち、って発音がいいにくくなってくるから嫌いで、絶対、今度先生にいたずらをたくらもうとかって考えてたうちに、当時、算数は優秀だったから、そのうち当てられなくなった。。。
だからこそ、忘れられないというか、忘れたくないというか思い出から消えることがないんでしょうね。
先生とはもう二度と逢えないけど、決して消えることがないし、だからこそ、心に残るものがある。
源 吉兆庵の生菓子をいただきました。
びわをシロップに漬け込み、ゼリーでかためたもの。
これから暑くなるこの季節。東京手土産にしたら喜ばれる1品!


