1873年に源泉が発見されて以来、フランスの人々に愛されてきた「HEPAR」。 今回、その「HEPAR」が、日本でも限定で入手できることになりました。
日本人が好むのは、ミネラルウォーターでも軟水がほとんどなんだよね。口当たりがよくのどこしがいいから。ってビールじゃないけどね。
でも 硬水にはそれなりのメリットもあるわけでして、まず、なんとマグネシウムとカルシウムの含有量が多く含まれている。カルシウムをとるために、よく牛乳を飲んでいるけど、最近の子たちは牛乳アレルギーがいたり、飲みすぎるとお腹ギュルギュルしちゃうよね。
水ならそんなことにはならない。
フランス北東部ロレーヌ地方のヴォージュ山脈で採水される超硬水、Hepar。
水源の歴史は1873年に遡り、現在はミネラルリッチな水としてフランス国内を中心に販売されている。
最近のヨーロッパ市場のトレンドとして マグネシウムの効用が注目される傾向 があり、その中でエパーのリットルあたり119mgというマグネシウム含有量は特筆すべき水準だ。商品ラベルもマグネシウムを意味するMGの表記が前面にある。
しかもそんなに高くない。しかも配達してくる。ラッキー!硬水が苦手という人も冷やして飲むとなかなかいけるし、なんといっても、美容と健康に良いと体感したものだったので、取り寄せることにした。
なによりも自分が実験台になることが大切。
フランスに住んでいた友達は毎日飲んでいて、フランス人ってシーンによって水も飲みわけているんだって。日本上陸にかなりよろこんでたよ。 これで、フレンチマダムになれるかな![]()
6本入っているんだけど、手持ちがついているので運びやすいよ
普通の大ペットボトルって手前の冷蔵庫棚にはいらないんだけど、これならピッタリすっぽり。
軽いし、ヨガとかって1リットル飲むからちょうどよいサイズ



