久しぶりにおじゃましてきました。
ここの看板ワンチャンがめちゃくちゃかわいいんですよ!
そば粉のガレットと甘いクレープとでかなりまよいましたが、ランチにドリア腹一杯食べたのでデザートにしちゃいました。しかもバニラアイス添え
アイポットと比べてみて。このアイスの量![]()
今日は、マロンクリームにしました
サービスで、シュケットいただいちゃいました
見て見て!ぬいぐるみじゃないよ!ワンちゃん
どっちが、リキ君だったかな。たぶんブラウンの方だったかも。。。
そうそう、外でクラクションならしている車がいて、私、顔を右にしたら、ロウソクあるの忘れてて、
髪の毛もえたの![]()
ちょっとだけだけど![]()
雨降る前だったからよかったよ。
学芸大学駅から歩いて5分ぐらいの駒沢通り沿いにお店はあります。
こじんまりと路面に面した店内は、今の季節、開けっ放しにしているので、騒音が気になるが、夜は住宅街ということもあり静か。
メニューは大きく分けると、そば粉のガレットと甘いクレープにわかれます。
ガレットに関してはお好み焼きのトッピングと同じ感覚(具は違うよ!)、メニューにもあるが、お店の方がアドバイスしてくれるので、聞いたらいいかも!
そう、ここは、吉田 和樹シェフのお店
あの、フランス菓子でたくさんのお弟子さんを出している「オー・ボン・ヴュー・タン」にいたんですよ。
なので、たまにシュケットや、デニッシュも販売しているんですね。さすが~。
今日は、閉店前だったので、シュケットサービスでいただいちゃいました!
ごちそうさまでしたぁ。
ポポット
水曜定休
12:30~17:30 19:00~22:00
東京都目黒区五本木3-31-6
TEL 03-3794-6769
ガレットについて
料理のクレープは、普通、ガレットと呼ばれます。ガレットは、いろいろなクッキーやパイなどにもつけられます。というのも、ガレットは、丸く平たい円形のものを指す言葉だからです。クレープでの代表的なガレットに、そば粉が入ったものがあります。ブルターニュ地方がとくに有名で、このガレットの料理にシードルは定番メニュー。そば粉だけでなく、ビールやラム酒などの酒を加えるものもあります。
クレープについて
通常、プロの世界では、クレープ・フロマンと言われる小麦粉を使ったクレープ生地で作ります。一例として、フランスの標準的なレシピは、牛乳1,000ccに対し、小麦粉を500g以下、全卵5個、砂糖、バターをそれぞれ80g、そして塩10gの配合です。コツは一晩休ませること。生地がなじんでなめらかになります。これを薄く焼いて、グラニュー糖をふりかけ、バターの塊をひとつ落とします。これでシンプルで、おいしいクレープ、ブール・エ・シュクルの出来上がりです。ブール・エ・シュクルとは、仏語で砂糖とバター入りと言う意味です。簡単にできるクレープです。また、逆に高級クレープ菓子といえば、クレープ・シュゼットの名があげられます。19世紀の有名なグランシェフ、アンリ・シャルパンティエが考案したクレープデザートです。イギリスのエドワード国王の麗人、フランスのシュゼット嬢にちなんでつけられたクレープ・シュゼットは、クレープにオレンジ果汁を加え、オレンジリキュールやブランディでフランベします。国王は、その青い炎に魅せられてシュゼットの名がつけられたと言われています。
cake piaより









