野菜がぎっしりつまった飲むタイプの乳酸発酵野菜飲料のご紹介。
こて、添加物などよけいなものが一切つかってないんですよ。
なので、アレルギーの方でも心配なく飲むことができます。
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大塚チルド食品からこのたび瓶タイプで発売。CyberBuzzさんから贈られてきたよ。
植物乳酸菌発酵なので、ナチュラルそして女性にとってもヘルシーな飲み物。
そして、なによりも、香料や保存料、着色料なども入ってないから、妊娠ママや、ちっちゃい子供にももってこい!です。
これ、1本で、120gの緑黄色野菜を含み、なおかつ175gの野菜をとることができるすぐれもの。
そして、腸にいくから、おつうじもいいよ。
発酵することにより、野菜ってパワーアップするんです。そして、ベーターカロチンや、リコピンなどの野菜もしっかりとれる。
今回は、 赤やさい・黄やさいの2種類が発売。
赤いやさいは→トマト、レッドビート、かぼちゃ、人参、コーン、赤ピーマン、キールなどでお味付け。
黄色いやさいは→かぼちゃ、人参、コーン、トマト、ほうれんそう、ブロッコリー、ケールなど、
ふんだんに使っています。
毎朝1本、寝るときにも1本飲んでますぅ。
ベジフルカルテ~とまと~
☆野菜に含まれる栄養素(とまと編)
とまとには、赤色色素のリコピンが多く含まれています。この成分は、βカロテンやビタミンE以上に強い抗酸化作用で生活習慣病やガンの予防効果が期待されています。油に溶けやすい性質なので、油と一緒にとると吸収されやすいです。また、熟したものは、旨み成分のグルタミン酸が、野菜の中では非常に多く、アスパラギン酸も豊富。グルタミン酸は知能を高めたり、潰瘍の治癒を早める機能を持っており、アスパラギン酸は体内の老廃物の処理や、疲労回復に効果があります。
☆良い野菜の選び方(とまと編)
とまとの選び方の一番は、ヘタの部分を見ること。 新鮮なものは切り口がみずみずしく、ヘタの部分が緑色でピンとハリがあります。 形は全体的に丸く、重さがあり、花落ち(おしり)に線があるものが良いでしょう。 角張ったところのあるものは、中に空洞があることが多いので避けましょう。 買ってきたとまとを水を張ったボウルに入れてみると、浮くものと沈むものがあります。沈む方が実がぎっしり詰まっている証拠です!浮いたものと沈んだものを食べ比べてみるのも面白いので、試してみてください。
☆野菜の保存法(とまと編)
とまとの保存は、ビニール袋に入れるかラップをして冷蔵庫の野菜室へ。 たくさんある場合は、、冷凍や水煮やピューレにして保存。 最近では、乾燥してドライトマトにしても長期保存ができます。 イタリアなどとまとを沢山食べる国では、とまとが豊作で安くなる旬の時期には、各家庭で家族総出で1年分のトマトソース作りをするそうです。
☆野菜の旬について(とまと編)
とまとの旬は、露地ものでは6月から8月。 ハウス栽培などの施設栽培では2月から6月が旬です。 また、ゆっくり成長したもののほうが、味が濃くなりおいしいです。
