チーズがいっぱい ブリドモー(フランス)→白カビタイプ。上品な香とコクがありました。さすがチーズの王様。 ブリヤサヴァラン→(フランス)牛乳に生クリームを加えてつくられたフレッシュチーズ。きめがこまかくやわらかく、酸味があるのにあっさりしていました。ワインとあいそう。 バルデオン(スペイン)→青カビタイプで塩水につけた茶色のかえでの葉でおおわれています。甘味とコクが口の中にひろがり、あとからじわーと塩分が感じました。 チーズって色々奥が深いですよねー。