燃え尽きております・・・まだ序盤(かもしれないのに)・・・
まあ多忙すぎて体と頭がいくらあっても足りない
近くにいる母もわたしのことは助けようとはしない
(↑できないことは言わない主義の人)、わかってるよ母も老齢で能力も体力も落ちている、だけどほとんどの決め事ををわたしに委ねられるとほんとにプレッシャーがすごい・・・
父は前回書いたようにパーキンソンの症状も、同じく老齢なのでいっぱいいっぱい、無理をさせてしまっている
いつ倒れてもおかしくない
↑そうなると兄の世話は・・・・?わたしと母で分担できるの・・・?とか
頭の中がグチャグチャになってくる
余裕がないときに焦ってあれもこれもやんなきゃいけない時に
やってしまいました
車から転落してしまいました_| ̄|○
(軽くこれって交通事故?)
いろいろ協力してもらっている母の知り合いの方の車で、兄に関する(葬儀とか)ことで乗せてあちこち連れて行ってもらったのだけど
いかんせんこの方も高齢ドライバーで
運転がちょっと・・・という感じだったけど、車のない私と母、背に腹は代えられない(時間もないし)
送ってもらい、降りようとしたら
ドアの開いたまま車は発進し、わたしは座席のキワに強打して
そのままアスファルト(車道)へ投げ出されてしまった。
あっヤバイ、と思ったのもつかの間
何とか頭からダイブしてはならぬと本能的に
手と膝をついて
ミ_| ̄|○ ←まさにこの姿勢
幸い頭は打たなかったけど
首は揺れた衝撃でしばらくめまいがして後頭部も痛かった
母は先に降りてたので無事だった。
救急車をと思ったらしいけど
大ごとにしたくなかったのでそのまま立ち上がり帰宅。
そのあとひたすら冷やす。
膝と手のひらを強打したので、これ折れてる(皿割れてる?)んじゃないかと思ったりしたが
時間がもう夜で、病院は翌日まで開かない・・・。
次の日一応病院へ受診しレントゲンも撮ったけど
もう!不幸中の幸いにして全身あちこちの打撲で済んだ!!!
ギプスも何もなくて(湿布はあれども)
ホントーーーーーーーーに
ホッとした。痛いけど。
母の知人というのもあるので事故案件にも、その方も謝罪(お見舞い)をと言ってくれてるのだけど
こちらから乗せてもらうのをお願いしたし
兄のことでもよくしてもらってるので
なんとも言えない、わたしの不注意で飛び出したことにしたほうが
いいかなと思っている。
でもまだ、車から落とされたときのショックと記憶が
残っていて
ちょっと他の車でも怖く感じている。
まあ、よく停めてもらったのを確認して降りるようにするしかこの先ないのだけど。
ケガの功名、無理せず休めということかもしれない。
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とはいっても、週末は兄、腹痛を訴えて
内視鏡検査あり
そのあと嘔吐したというので
結果が気になるところ
もう先のことが不安しかない(自分のことは置いといて)。
ちょっと考えることありすぎて神経的にも参ってます。
ここ数日は寝込んでしまって
また眠れなくなって、過食してしまうし
負のスパイラルにはまってる
やることあるのに体が動かないときってどうしたらいいの…
動けば倒れ込む疲労コース
動かなければ罪悪感と予定未消化で悔しくなるコース
どっちにしてもアレだ\(^o^)/