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ひよこ豆のブログ

昨日から学び、今日に生き、明日に期待する (スヌーピー/PEANUTSより抜粋)
気分障害(心身衰弱)、起立性調節障害、メニエール病etcを抱えるわたしの日々です

兄父のことでつらいこと腹が立ったこといろいろグチャグチャありすぎて

疲れました

あのひとたちは私や母を使用人、奴隷にしているとしか思えない

いつもいつもそうだった

だから逃げてきたのに

やっと安心で平凡なことが幸せだと分かったのに

また自分らの場所に引き込もうとする

わたしの言うこと、やっても見ないくせに

よそ様の顔を立てろと全否定して

わたしもさすがに切れて

でも切れただけ無駄でしたね

そういうので心が動く人間じゃない

初めっから分かりあおうとしない

そのくせ泣き言やらクレームやら依頼心が強くて

わたしたちの言ったことは忘れたようにしてまたすり寄ってくる

身内で解決もうできません

もう匙を投げたい

 

 

兄が痛みで動けないと電話してきて

駆けつけて救急車を呼んだけど

「今日は状態がいいのに!、先生が○日まで待てといった」からと

救急車を追い返せと怒鳴られました

容態が悪いから早く入院させたくて

時間外で入りましたっていえば先生へいうのだってどうにだってなるのに

兄は兄で父の言う○○病院には入院したくないと

支離滅裂、意味が分からない。

それならなおのこと救急でもう一つのところへ行けたのに

それさえわたしはその場で念を押したし確認したのに、蹴った

兄は私の目と合わそうとせず、父の説得を選んだ

自分自身どうしたいか分からないと言って、痛いのは自身なのに、逃げた

救急隊員の方々に、わたしは泣きながら詫びた

親切に一応家の中に入って話をしてみますと言ってくれた

それでも本人、父親とも断った

わたしにはわからない、どうしてそこまで意地になるのか

 

 

連日の寝不足とストレスと

自分の中で何かが爆発したのだろう

泣き崩れた

 

そのあとのことの記憶がほとんどない

 

 

わたしはアスファルトに頭から倒れた

 

 

頭を打って、そばにいた母の声がして

母も私をかばおうとして肋骨を折り、ひざを打撲

申し訳なかった

でも私の名前を呼んでくれたのは母

救急隊の方たち

ありがたかった

たぶん父は周りには娘に言い過ぎたとか言っていたが

内心お前(=私)の自業自得だと思っている

面と向かって謝らない人だ

全然変わってないね

 

 

結局親切な救急隊員の方たちがよくしてくれた

わたしと母をそのまま病院まで救急搬送してくれた