最近ハマった曲がありまして・・・
「マードックからの最後の手紙」っていう、樽屋雅徳さんの曲なんだけど
すっごくいいのヽ(*´∀`)ノ
解説
1912年4月、世界最大の豪華客船として、ニューヨークへ向け出航したタイタニック号は、その処女航海を終えることなく、海の底へと沈んでいきました。
マードックは、タイタニック号に乗船していた1等航海士であり、船が沈む最後の瞬間まで勇敢に乗客の救出にあたった、乗組員の一人です。
彼は、航海中家族に手紙を書くのが日課であり、そこには自分の近況はもちろん、家族を気遣う思いが必ず綴られていました。
そんなマードックからの「最後の手紙」には、乗客達で賑わう船上の様子や大西洋からの美しい眺め、そして事故を予感させるアクシデントについて、語られていたかもしれません。
曲はその手紙をアイリッシュ調のメロディーで綴っていきます。
マードックからの最後の手紙を「読む」ように聴いていただけたらと思います。(樽屋雅徳)
これ読んで、曲聞いたらマードックさんが好きになっちゃった
来年のコンクールはコレやろう!!
8:30だけど・・・
でも、もぅ福島さんは卒業して樽屋さんにしよう( ゚ー゚)( 。_。)
それでわ、このへんで
ちゃんとUPされてるかな・・・?
「マードックからの最後の手紙」っていう、樽屋雅徳さんの曲なんだけど
すっごくいいのヽ(*´∀`)ノ
解説
1912年4月、世界最大の豪華客船として、ニューヨークへ向け出航したタイタニック号は、その処女航海を終えることなく、海の底へと沈んでいきました。
マードックは、タイタニック号に乗船していた1等航海士であり、船が沈む最後の瞬間まで勇敢に乗客の救出にあたった、乗組員の一人です。
彼は、航海中家族に手紙を書くのが日課であり、そこには自分の近況はもちろん、家族を気遣う思いが必ず綴られていました。
そんなマードックからの「最後の手紙」には、乗客達で賑わう船上の様子や大西洋からの美しい眺め、そして事故を予感させるアクシデントについて、語られていたかもしれません。
曲はその手紙をアイリッシュ調のメロディーで綴っていきます。
マードックからの最後の手紙を「読む」ように聴いていただけたらと思います。(樽屋雅徳)
これ読んで、曲聞いたらマードックさんが好きになっちゃった

来年のコンクールはコレやろう!!
8:30だけど・・・
でも、もぅ福島さんは卒業して樽屋さんにしよう( ゚ー゚)( 。_。)
それでわ、このへんで

ちゃんとUPされてるかな・・・?