納車直後のならし走行では
重たい
足ツライ
が主な感想ですたが・・・
日を改めて、2度目のならし走行実施。
初日に感じていたほどの重さは感じず・・・ (アレは緊張のせいだったのか)
足つきは相変わらずだが
足を出す方向的なものが定まって
信号停車もさほど苦にならず・・・
慣れか。
四十路ならではの順応性炸裂か。
ただ、相変わらず思うのは
「いやらしい路には入れんな」 という恐怖感?
あの重量でマッディーな林道のドン詰まりでターンするのは
オラにはムリ
あの重量で急坂で滑って登れなくてその場でトラバースして下るとかは
オラにはムリ
オラの技量じゃ、やっぱ林道は流す程度?
ということはね
なにもXCでなくても良かったんじゃね?
むしろ普通のTIGER800の方がラクだったんじゃね?
その方がオサーンの体には優しかったんじゃね??
てなネガティブ方向なことも頭をよぎったり・・・
チッチッチ(´ε` )
今更何をいうか!
そー、とことん付き合うしかないぞ。
と自分を叱咤激励。(アルコールの支援つきで)
初日は挫折したセンスタも、今回はスパっと成功したことだし
がんがん乗るべや。
とりあえず 「慣れること」 を課題としよう。
・・・
ローダウンどーすっかな (再び弱腰)