細胞は、愛。
私たちは、愛に包まれていた。
いつも、いつも愛に包まれていた。
私という、未熟な意識、エネルギー体をこの細胞が
保護していた。
それは、愛。
ああ、何てこと!
こんなにも目の前?にあったんだよ。
ただ、気がつけばいいだけなんだ。
私たちは、何て幸せなんだろう。
天と地が交わり、生まれたのが細胞という
名の愛なんだよ。
だから、私たちは天地の子なんだよ。
こんなにも包まれて。。
こんなにも守られて。。
ただ、ただ、感謝!
なぜなの?
なぜこんなにも愛してくれるの?
あなたは、私たちが愛して生まれた子だから。
あなたたち、人類は私たちの子なのだよ。
だから、あなたたちは、王子であり、王女であるのだ。
だから、あなたたちに、王冠を授ける。
王として、あなたたちは、父の宇宙に戻っていくのだ。
そして、あなたたちは、永遠(とわ)に平安を生きるのだよ。
真(まこと)の人となっていくのだ。
あなたたちには、久遠(とわ)より、光(愛)が届いているのだ。
その証拠が、細胞といういのちなのだよ。
あなたたちは、そのままで既に幸せだったことにこれから
気づいていくのだ。
いつも、愛に包まれていた。。
いつも、愛に守られていた。。
4月8日、花祭りの日の朝、お釈迦様の慈愛に包まれ、
観音の思いを受け、細胞という久遠からの愛に気づかせて頂きました。
奇しくも、世の中では、STAP細胞にスポットライトが当たっているのも
不思議なことですね。。