250330

私たちは、舞舜、舞舜、「空」という全てがあって、一見何も無いスペースのキャンバスでそれぞれが自由にデザインして創造世界を創り上げている。自由…スペースは、デザインは、無限に存在する。

それは、集合意識であり、個々の潜在意識であり、顕在意識でと。そして、それらの複合意識として…

それが、生命そのものの活動なのだと。

そこに一切の制限は何も無いのだと。。

だから、私たちは、ただ自分という生命そのものを常に感じていればいいんだよ。

私たちは、常に「空」であり、その「空」の「生命」そのものなのだから。


今の私、1時間後の私、2時間後の私…

その時の私がある。

1時間前の私、2時間前の私…

どこにある?

ただ、そういう記憶の中だけ…

世界の中の私は常に今だけしかないから…

今、私は…あなたは…幸せ?

それがその時、どんな感情、思考が湧いてきても…

それはその時の完璧なドラマの中のシーン

なんだ。

必要だから、完璧に現れただけなのね。

それは、絶対バランスの中で、現れるべくして現れただけなのね。

だから、その時の私がどんなでもいいの…

ポジでもネガでも…

常に常に完璧だから…

私はあなたは…世界の中の完璧なバランスの一部だから…変える?じゃなくて、

変わる…のね。

それを受け入れるのが…あるがまま…

ってことだから。

それが自然そのまま…ってことだから…

だから、私たちは、初めから自然の一部、

この世界という現れた景色の一部なんだよね。