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すみません、前回の内容でもう二度とと使った内容がわかる出来事を書く予定でしたが、
そこまで至らず、
二度目のもう二度と…
さて、
僕らのグループは外で待つ中
中の検査室からはもうすごい声が…
いざ、番号が呼ばれ
1人ずつつ奥へ…
待っている間なにが行われているのか気になりすぎて、すごく覗きに行きたくなったのを鮮明に覚えている。
そして、自分が呼ばれた。
Mr.Iwasaki
Yes!!!
部屋に入ってすぐに分かったよ。
あの声の謎が。
真実はいつも一つでした。
そう。
綿棒。
鼻と喉の粘膜にチョンチョンするための。
にしてもあんなぶっとくて、長い綿棒見たことなかった。
それをいざ鼻に…
あれ。
引っかかって入らない。笑
おっきい鼻くそでもあったかな。
2回目、左の穴からトライ!
スルッといき
またドクターすんごい奥でゴシゴシしてるくるんですわ。
はぁ…終わったぜと思ってたちあがったら
待て待て!
喉がまだだよーって
言われ
ゲロしてるような声の真実がわかりました。
そう、この時までイワサキ喉の検査があること知らなかった。
そして、なんの躊躇もなく綿棒で突いてきます。
ここで前提にあるのは病原菌扱い。
我慢、我慢。
綿棒が抜けた瞬間涙が出てました。
そして、二つ前に終わらせていたアルゼンチン人が待っててくれて、
なんやらめっちゃ盛り上がってると思い、嫌な英語を聞き取ってみると
綿棒とドクターのやり方の話をしてました。
オーストラリアからのおじさんもいて、おれなんか吐いちまったぜなんて、笑いながら言ってました。笑
笑えません。
あとは結果を待つだけと、その2人とプノンペンのリバーサイドにご飯を食べに行きました!
続く…
