私は、黒崎から言う言葉を待っていた
そのとき
黒崎の口が開いた
(なんだ?はやく~おしえろよ・・・)
勇「俺にキスしろ!」←直球!
結李華「えっ?いまなんてキ何って?」
勇「だから俺にキスしろって言ってんだよ?
人の話を聞けば~か」
結李華「キ、、、、キスッッ!」
顔が真っ赤になって頭がくらくらした
でも、気持ちを入れ替えた
結李華「あ~なるほど、キスね、あれっておいしいよね?から揚げにするとめっちゃおいしいよなぁ~
」
勇「そのキスじゃねぇよ!お前ほんまに馬鹿だな、あのキスだよキス!」
結李華「やっぱり?あの、唇を交わすやつだよね?」
勇「あ、そうだよ、はやくしろ。」
結李華「そんな、急に言われてもできないよ、心の準備がまだできてないし」
勇「しょうがねぇな、じゃぁ、目つぶれ!」
結李華「えっ?なんで・・・?」
勇「いいから早く」
結李華「わかった、、、」
私が目をつぶった時、いったいなにがおこるかわからなかった
不安がいっぱいあって
なにされるのかとずっと思っていた
1分ぐらい経ったあとに
唇がなぜか温かかたった
まるでコタツのような感じで
でも、なぜか幸せだった
そのとき黒崎が
勇「もういいぞ、目を開けろ」
結李華「なんかした?なんか唇が温かかったけど」
一瞬黒崎が真っ赤になった
勇「俺がお前にキスをしたんだよ、お前がじれったいから」
結李華「え~~!!??Σ(゚д゚;)」
勇「なんだよ、わりぃいかよw俺だって一様男なんだから」
結李華「よくも、わたしのファーストキスを奪ったわね、わたしの、
わたしの、ファーストキスかえせ~~~
」
勇「知るかよ、お前まだキスもやったことがなかったのか?だっせ~」
結李華「わるかったわねwいい相手がおらなかっただけよ!」
勇「うそだぁ~
」
結李華「ほんとだよ!ってかはやく殴らしてよ」
勇「お~、わすれっとったわwさぁお好きに殴っていいよ
って言いたいところなんだけど、」
結李華「ん?なに?」
勇「お前のパンチまともにくらったら死ぬから
しげま~す(*゜▽゜ノノ゛☆」ε=ε=ε= ヾ(*~▽~)ノ
結李華「こらまて~約束が違うじゃないか~~」
私は必死に追ったけど
とても追いつくこともできないくらい早かったのです
私は、あきらめて次回殴ります![]()
どうだったかな?まぁ、意味不でホントごめんね