そして翌日・・

結李華は、ふつうに登校していた

そのとき

またスカートをめくられた

結李華「また、あんたかぁ~プンプンむかっ

後ろを向くとやっぱり黒埼だった

勇「おっす柊!≧(´▽`)≦」

結李華「おっすじゃねぇよ!このバカ!」

勇「あれ?今日もご機嫌ななめだねぇ?どうしたん?」

結李華「お前のせいでご機嫌ななめなんだよ\(*`∧´)/」

勇「俺のせい?なんで?]

結李華「自分がやったこともう忘れたのか?」

勇「俺なんかしたっけ、まぁ、お前のスカートをめくって色気がない下着は見たけど」

勇「まぁ、これは、全然ごきげんななめの原因じゃないしな、、あとはなにかな?・・・」

結李華「それだよ!スカートめくったのが原因なんだよ、このアホ」

勇「え~!?そんなけで不機嫌になるのかよ。ほんと短気だな」

勇「そのぐらいゆるしたらいいじゃねぇか?」

結李華「いやよ!下着見るやつは絶対許さないんだから」

結李華「だからあんたも(`ε´)許さないんだからむかっ

そう言って結李華は、またパンチをした

だけど、

また余裕でうけられた・・・(ノ_・。)

(チクショッまたうけられた。)

(でも、私はもうひとつ強力なキックがあるんだ。。)

勇「これでおわりか?柊さん?(・∀・)/」

(くらえっっスーパーウルトラキーーーック!!)

黒崎のひざに、柊の強力なキックをあてようとした

だけど、

またもや、うけられた(゚Ω゚;)

結李華「うっっ、」

勇「このぐらいわかってたんだよ!さぁ、次はどうする?柊さん??」

結李華「もう、なにもできないのわかってるくせに・・」

(はぁ~、キックもパンチもうけられちゃぁ、おわりだ・・・)

勇「じゃぁ、俺の頼みを聞いてくれたら、一発殴ってもいいよ?」

結李華は、そのことばをききさっそく頼みごとを聞いた

結李華「え?本当に?どんな頼みごと早く言ってよ」

勇「えっとねぇ、、、ホントにこの頼みごとを聞くのかい?」

勇「あとでわめいたってしらないから」

結李華「ん!覚悟はできてるから、だから早く言って」





三話おわり~~どうでしたか?おもしろかったですか?

またコメントよろ^^