翌日、黒崎の意味がわからないまま学校へ行った
その時突然!
誰かにスカートをめくられた
結李華「きゃぁ~なにすんのよ!」
っといって私は後ろを振り向いた
そしたら
勇「よっ!柊。」
まさか、黒崎ではないだろう、、、
けど一様聞いてみた
結李華「あんたさ、さっき私のスカートめくった?」
そして黒崎から思わぬ言葉が・・・
勇「うん、俺がめくったぜ!」
私はびっくりした。
そしてびっくりから怒りに変化した
結李華「黒崎のスケベ!変態!
」
私は黒崎にパンチをした
でもそのパンチを受け止めた
勇「ふ~あぶねぇじゃないか」
結李華「うそ、、私のパンチを受け止めたなんて・・・・」
そう、私がパンチをしたら誰も取れないぐらいの強力なパンチ
けど、黒崎は余裕で受け止めた
私は信じられなかった
勇「俺言ったよな?柊をからかうって?」
結李華「えっ?まさかスカートめくったのってからかうためだったの?」
勇「うん、当たり前じゃん、そうじゃなきゃ、お前の色気がない下着見たってしょうがないじゃん」
結李華「うっさいわね!どうせ色気がない下着ですよーだ!(#`ε´#)」
勇「やっぱり、お前面白いわ最高に、、、」
なにが面白いんだ!人のスカートをめくっておいて、、、
このクソガキが![]()
私は、怒りが収まらないまま学校へ行った
私は校舎の壁に
結李華「ちきしょー!あのクソガキ~~」
っといいながら蹴っていた
ちょっとスッキリしたがまだまだ怒りは収まらない
私はやっぱり黒崎を一発殴らなきゃスッキリしねぇ
私は決めた
明日絶対あのクソガキを殴って見せる!
二話おしま~い。
またまた意味がわからないまま終わりましたwwあはは