2009年4月11日(土) 足を労わるということは・・・
今日から僕は、「足湯瞑想」をスタートさせました。
ピアノ椅子に座りながら、ふくらはぎまでお湯に浸かり、香りエッセンスで呼吸を整えながら、20分間の瞑想に浸ります。
そうすると、ジワジワと全身が熱くなり、深い×深い瞑想に浸る事が出来ました![]()
体内の毒素が足から排出してゆき、新しいエネルギーがジワ~~ッと足から入ってくる感覚を強烈に覚えました。
足は「第二の心臓」と云われる意味も、今日は身に沁みて、十二分に実感しました。
今日僕は、「足湯瞑想」で新たな「気付き」を得ました。
「足湯瞑想」で足を労わるということは、
もちろん健康体になれるという事は前提の下、
新鮮なエネルギーが体内にみなぎり、
「より幸せな自分を手に入れる行い」に繋がるという事を、直観力で強く感じました。
「より幸せな自分」という事は、“いま”を大切に真剣に感謝して過ごすということです。
この一瞬一秒の、この“いま”を大切に感謝して真剣に過ごす事こそが、「真の幸せ」であるように思いまして、
結果、「永遠なる幸せ」を得る事に繋がるのではと、生意気ながら28才の僕なりに、そう思うわけです。
“いま”を心から幸せに感じなければ、永遠に本当の幸せは訪れないのではないのでしょうか。
そしてこの「足湯瞑想」は、人・物事・ささいな事にも、「労わりの心」「やさしさの心」を、一段と持てるようになれるという、素晴らしい行いであるという事を、今日僕は学びました。
「足湯瞑想」は、これからも、どんなに慌しい日でもかかさず続けてゆきます。
アッもちろん・・・
「足湯瞑想」とは、僕が独自に今日名付けた名前であり、独自の方法でありますので一般的には通じませんねん(笑)
皆様も「自分にあった足湯瞑想」を試してみてはいかがですかぁぁあ?
世界が変わりますよん![]()
追伸:瞑想中は間接照明がお薦めです