今日は天気雨でした。


“狐の嫁入り”という言葉から始まった、今日の会話。



友達A「狐の嫁入りだね~」

友達B「…何か雨激しくなってない?」

私「アレだね。ほら、きっと意にそぐわない結婚なんだよ」

友達A「あーなるほど」

私「うん。政略結婚とか」

友達B「……っていうかさ、高校3年生にもなってこんな会話してるのってどうかと思うよ」



そんな今日の帰り道。

ちなみにこの話を母にした後に、追加されたストーリー。



私「あの後雨弱まったじゃん?きっとお嫁さんの恋人が助けに来たんだよ」

母「何ソレ?」

私「で、また雨降り始めたのは、その2人(2匹)が逃げる途中、崖から落ちちゃったからなんだよ」

母「え?そういう落ち?」

私「うん」



みたいな会話をしてました。

うーん。我ながら微妙な想像力。

でもこういう話を考えるのが好きです(笑)