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Georgeの健康・美容ブログ

健康・美容をテーマに 「ほんとうにいいものだけ」を紹介します。

ここのところ、各地で不思議な現象が相次いで報告されている。

東京で発生した帯状の雲や富士山のつるし雲、大間での不思議な波など

こんなに普段現れない自然現象が相次いで報告されているのはなぜか?

何かの予兆である確率が高いのではないだろうか?

大地震の前触れでないことを祈るばかりだ。

岐阜県飛騨地方や長野でも小さな地震が頻発している。

ここは過去に大きな地震で大変な被害が出た場所、

そして、東南海地震の引き金になる場所でもある。

少し前に起きた千葉東方沖地震は、千葉花見川付近の隆起、沈降との関係が深い。

ミニプレート同士に蓄積されたゆがみが解放された時に大きな地震になる。

しかし、なぜ隆起、沈降が続いているのか?

伊豆七島や静岡あたりにも大きな隆起、沈降があるようで

下手すると東京湾直下型を引き金として、東南海地震が起きる可能性も否定できない。

東南海地震では約3分間揺れが続き、次第に広範囲に大きな地震が広がっていく。

東京でも震度6を超える地震がくると言われているので、

東京湾直下の後に震度6を超える地震がきたら、津波はどこまでくるかわからないし、

被害というようなレベルを超えて、日本列島非常事態宣言になるだろう。

もう、政府がどうのというレベルは超え、一人一人が身を守り、命をどうつなぐか?

考えて行動するしかなくなるだろう。

もちろん、電気、水道、ガスは止まり、インターネットもなくなる。

ラジオを片手に水を確保し、食料を確保し、戦時中を上回る悲劇になることは間違いない。

今ある生活を当たり前だと思っていると、もうこの先生きてはいけない。

スマホは何も教えてはくれないのだ。そんな時に頼れるのは人間同士のつながりだけ。

今から、周りの人とは仲良くしておくことをお勧めする。

そうすれば、互いに助け合い次の時代まで生き延びられるかもしれない。

怖いことだが、必ずいつかはくることなのだ。

それは明日かもしれないし、10年20年先かもしれない、もしかしたら

私たちが死んだあとかもしれない。

できれば生きているうちに味わいたくない悲劇だ。

新しワクチンの認可が迫っている。

このワクチンの有効性は約50%

それでワクチンと呼べるのだろうか?

最低でも70%の人に有効性が認められていなければ

ワクチンを打つ意味はあまりないように思う。

それと、一番心配なのはDNAを操作したワクチンということ。

自然界にあるDNAを操作するといことは

かなりのリスクがある。

それがたとえ直接的に人間のDNAを操作していないものでも

それを人体へ入れるということは、

自分のDNAが何らかの障害を受ける可能性は否定できない。

長い年月をかけて、その危険性を回避していればいいが

5年後、10年後に癌が多発するという事態にならなければいいと思う。

DNAが新しい細胞に間違った情報を伝えれば

その細胞は癌化する確率は高くなる。

ワクチンによって癌が増えたとしたら、本末転倒である。

 

すでに新しいインフルエンザが中国で見つかり、

人から人への感染まで時間の問題だろう。

もしそれが、今回のコロナと重なれば

もう手の打ちようがなくなる。

 

とにかく一日も早く感染の拡大を止めなけばならない。

夜の街にかかわる人には申し訳ないが

歌舞伎町などの歓楽街をロックダウンすべきだと思う。

ホストクラブ、キャバクラの営業を1か月停止すれば

今の感染拡大をある程度抑え込めることは、誰でもわかるはずだ。

東京都、日本政府にはメールしたが、

それに対応してくれれば、

難病で苦しむ子供たち、癌患者の方々、透析をしている方々、高齢者を

守ることができるはず。

どちらが大切か?どちらを優先すべきか?

政府や東京都の対応を見守っている。

もちろん予測に過ぎないが、すべての流れをみてみると

中国の思惑通りに進んでいるように見える。

トランプ大統領による、中国輸入関税の引き上げに始まり

中国は様々な対抗策を講じてきたが、

このままいけば中国経済は疲弊してしまうというところまで行きついた。

そこで、以前から準備していた、コロナテロを決行した。

武漢発症のこのウイルスは、世界中の多くの研究者たちが調査し

その半数以上が人為的に操作されたRNAではないと提言している。

おそらくそうなのだろう。

人為的に操作したRNAではなく、長い年月をかけて自然に変化させたのだ。

コウモリから豚へ、豚から人へ人為的にウイルスが進化するように

仕掛けたのだろう。

完成したら、そのウイルスを武漢へ巻き、そこから世界へ広げる。

そうすれば、RNAをいくら調べても人為的に操作したものとはわからない。

かなり前から準備していて、今回それを使った。

自国も被害をうけないと怪しまれるため、最初から対策をたてて

速やかに収束できるようにしたのだ。

だから、あっという間に収束し、笑いながら世界にむけて映像を流した。

ざまあみろということなんだろう。

目的はそれだけではない。

人々はウイルスの恐怖から、個人情報まで自ら提供するようになる。

日本はそう簡単ではないが、中国、韓国などはすでに政府が個人情報、位置情報まで

把握できるまでになった。

日本も独自のアプリを開発して、個人情報の流出はないとしているが

携帯端末の位置情報がわかっていれば、紐づけは簡単にできる。

世界中でそうなれば、その情報をハッキングして、世界中の人たちの

個人情報を中国は手玉にとることができるのだ。

そうなれば簡単。Amazonの自分のアカウントに興味のありそうな商品が勝手に表示される

それだけならまだわかるが、他のサイトにもそういった情報が表示される。

すでに自分の情報はネット上に拡散されている。

それと同じ原理を用いれば、世界中の誰が何に興味があり、何が欲しいか?

全ての情報が中国に集まることになる。

その人に向けて購入意欲をあおる商品の情報を届ければ、物は必ず売れる。

そうして、中国経済は成長を続けることができるというストーリー。

 

次はバッタ。自国からは始めない。アメリカからも始めない。

なぜならすぐに怪しまれるからだ。

アフリカ諸国では、すでに大きな被害が出て、食料難が起き始めている。

バッタは海を渡り、やがて中国にやってくるだろう。

中国も大きな被害を受けるが、今の状況を調べればきっと穀物の備蓄を始めているはずだ。

それで難なくその状況を乗り越える。

バッタは日本へ渡り、日本の農業は壊滅的な被害を受けることになる。

日本は穀物の備蓄を始めないと間に合わないだろう。

バッタは船にのり、アメリカ大陸へ。

アメリカは小麦やろうもろこしなどの生産で多額の利益を得ている。

もともとそこを狙った第二のテロ攻撃だ。

 

世界中が混乱の中。中国は対外的には同じ被害を受けているような顔をし

本当はなにも困らない。

海洋進出を強行的に続けているのも、海洋資源(海産物)の漁業権を得るためだ。

そうすれば、中国は食料難になることもない。

あたかも自然に起きたように装い、テロ攻撃を続けているのが中国なのだ。

 

今、日本は何をするべきか?

まずは食料の備蓄と災害に対する準備。

何故なら、東京湾直下型地震もせまっていることは間違いないからだ。

千葉での異臭問題も、相模トラフの動きが活発していることを物語っている。

結局なんだかわからないようなことが起きるときは

必ず何かの予兆と考えた方が良い。

実際にこの周辺では小さな地震が頻発している。

プレートが動いている証拠でもある。

千葉花見川周辺では地表の隆起が続いている。これも

地殻がゆがんでいることを示している。

過去に経験したことのない、大規模地震がすぐ目の前に迫っている。

東京の都市機能が失われた時、日本は壊滅してしまうかもしれない。

避けることは絶対にできないので、

東京オリンピックが開催できるか?微妙なところだと思う。

 

ウイルス問題も完全に収束することはない。

あと数年コロナは同じ状況が続くし、

おさまる前に次のウイルスがやってくる。

これは中国のテロではないと思うが、

その引き金を引いてしまったのは中国なのだ。

 

中国国民が悪いわけではない。

中国政府も、自国を守るためにやっているに過ぎない。

が、想像力が欠如した愚かな方法だと言わざるを得ない。