
っていうか格好いい~

あの涼しげな目もと

やっぱり男の人はパッチリ二重より涼しげな一重の人の方がチュアヨ~

このお話途中は中だるみって感じで見続ける気力が無くなって来たものの
最後の方はハラハラして面白かったかも

1話はスヒョンとジウの生い立ちから始まり
え~この先どうなるの?と凄くスタートは魅力的
途中色々な事はあるけど
何だか可哀想なのはジウ(アリ)のアッパのマオ
スヒョンの両親を殺したのをきっかけに成長したスヒョンがマオの懐にはいりこみ復讐の鬼となる
でもマオはスヒョンの事を自分の息子のように可愛がる
題名のとうり
夕暮れ時は全体が赤く染まる
近寄ってくるシルエットが飼い犬か自分を襲う狼か見分けがつかなくなる時間
それを例えに使ったのかマオの最愛の部下が自分を裏切ったと言う悲しさ
でも最後の最後にスヒョンは自分の大親友の息子だと分かって
ケイ(スヒョン)お前は俺の息子だと死ぬまでスヒョンを可愛がって息を引き取って
マオ様可哀想~と思わず泣いてしまった

なぜ私はこんなにマオ様に惹かれるって?
このマオ様は千秋太后(チョンチュテフ)のカン教官なのよね~
チョンチュテフの時は痩せてたけどマオ様では大分ふくよかになられて
でも顔は好きでチョンチュテフでもカン教官の味方しております

そっそほんとのラストシーンは日本なのよね~
スヒョンが飲み屋で最後に言う「マタネ」がカワユス~


