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地中海沿岸を原産地とし、ヨーロッパでは古くから栽培されていました。

フランスでは「アスパラガス・キャベツ」

イギリスでは「イタリアン・アスパラガス」

と呼ばれ、肉料理のつけあわせには欠かせない野菜。


ビタミンCを多く含むので(注:ブロッコリー1個にレモン4個分のビタミンC)
コラーゲンの生成を活発化し、肌のハリ、シミ、ソバカスに有効な野菜です!!

ブロッコリー半分で、一日の所要量をほぼ満たします。


ブロッコリーに多く含まれる葉酸は動脈効果や貧血の予防に効果があるばかりか、妊娠に欠かせない栄養素。

妊娠中の女性にはとくに食べてもらいたい野菜。

完熟したら、やわらかく甘みも強くなります。

小ぶりのものは早どりされた場合が多いので、
本来の甘みを味わうには、ぜひ、ぜひ、大ぶりをチョイスしてください(^O^)


中国野菜カイランとブロッコリーの交配種である、
スティック型の「スティックセニョール」は茎がとっても美味しいしぃ、


「ブロッコリースプラウト」は
発芽から約3日の新芽。
近年注目の抗がん作用が期待されています。

キャサリンの大好物のアフロ メニュー!!

茹でたブロッコリーにアーモンドを使ったオイルソースとレモン汁をかけたものや、ブロッコリーのパスタや、タルタルソースで和えたサラダ、そして、
もちろん、BRANIFFのお野菜タルトをよく食べます(~o~)


ブロッコリーに含まれるカロテンと、アーモンドに含まれるビタミンEを一緒に摂ると、日焼けによる肌のダメージが軽減されるので、夏場には超オススメ。

ぜひ、アフロのようなブロッコリーを食べて、この夏も透き通るような白い肌を維持しましょ。