アマゾンでとりあえず、じゃんじゃん注文して年末年始の読書に備えている本が揃ってきた。
広告系の本はボチボチ読むのですが、周辺領域で刺激を受けるべく、の2冊。
- 日本語が亡びるとき―英語の世紀の中で/水村 美苗
- ¥1,890
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ことばの問題は常に興味あるので、評判の本、読みたいです。
私は言語学というか、少数民族のことばの勉強をしていたことあるので、日本語の位置は気になります。
- アーキテクチャの生態系――情報環境はいかに設計されてきたか/濱野 智史
- ¥1,995
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タイトルからして刺激的。濱野さんのコミュニティの生成の分析やら、すごいです。注目してる。
- グランズウェル ソーシャルテクノロジーによる企業戦略/シャーリーン・リー
- ¥2,100
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評判なので。
- クラウドソーシング 世界の隠れた才能をあなたのビジネスに活かす方法/バリー リバート
- ¥1,890
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こちらも評判なので。
こうしてみると、コミュニケーション変化の中で、ミクロの意識、マクロの胎動に興味があるんだな、
と自分の指向性を感じましたね。
合間のマンガは、
- よつばと! 8 (8) (電撃コミックス)/あずま きよひこ
- ¥630
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ゆったり和むな。