━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
 ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
■□□ ブランド品卸NEWS □□■
____________________________________
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
このメールは【ブランド品卸】の会員様にお送りしております。
▼ブランド品卸
http://www.brand-oroshi.jp/index.php
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
お世話になっております。
【ブランド品卸】セールスサポートチームでございます
■本日2016/09/14ブランド品卸の入荷状況一覧■
○ http://www.brand-oroshi.jp/member/nyuka/index.php
■2016/09/14■仕入れ,販売,通販
プラダ (PRADA) 長財布二折小銭入れ付き1MH132-QHH-F068ZFUOCO レッド
エルメス (HERMES) メンズベルトHAU CARREレッド系/レッド
エルメス (HERMES) 長財布二折小銭入れ付きベアンスフレ(039785CK)NOIR ブラック
エンポリオ・アルマーニ ブリーフケースY4P053-YO23J-86526BOARD/BLACK
クリスチャンルブタン クラッチバッグ3165142-M545BLACK/MULTI GUNMETAL
シャネル (CHANEL) ピアスA95166ガンメタ/ジルコ/ブラックジルコブラック
シャネル (CHANEL) 長財布ラウンドファスナーA50097ブラック
★在庫のある商品数 2,025件 アイテム★
その他登録以外の卸商品ございます
●お問い合わせ
https://www.brand-oroshi.jp/contact/index.php
★ヨーロッパ 買い付けリスト 予約受付中!!!!!
ルイ・ヴィトン (LOUIS VUITTON)
エルメス (HERMES)
シャネル (CHANEL)
クリスチャンルブタン (Christian Louboutin)
サンローラン (SAINT LAURENT )
その他
■本日おすすめブランド★エルメス (HERMES)★
ブランドのはじまり
1837年、ティエリ・エルメス高級馬具の製造工房を開業。
エルメスについて
エルメスの創業者、ティエリ・エルメスは、1801年、現在の
ドイツ・クレフェルドに生まれる。(ドイツ生まれなのは、当
時クレフェルドがナポレオンによってフランス領になってい
たため。)
1867年、第2回パリ万博の馬具部門で銀賞を受賞。(ちなみに
このときの銅賞はルイ・ヴィトン)。1878年の第3回パリ万博で
は金賞を獲得。1880年、2代目のエミール・シャルル・エルメ
スがブティックを現在のフォーブル・サントノーレに移転。
従来の製造・卸だけでなく、顧客への直接販売も開始する。
1892年、馬の鞍を入れるためのカバン(サドル・バッグ)「
オータクロア(haut-à-croire)」を発売。なお、オータクロ
アが原型となり、縦横比を変えて誕生したのが「バーキン」
で、女優のジェーン・バーキンににちなんで名づけられた。
バーキンがボロボロのカゴにたくさん詰めこんでいる様子を
見て、気軽に何でも入れられるバッグを作りたいと考えたのが
着想だという。バーキンの誕生は1984年で、オータクロアの登
場から100年近く後のこととなる。
1900年、後に3代目となるエミール・モーリス・エルメスが、
ロシアのサンクト・ペテルブルグへいきロシア皇帝ニコライ2
世へ馬具と鞄の売り込みに成功。これを機に世界的な馬車商に
発展していく。
20世紀前半、アメリカで車の普及が始まると、自動車時代の到
来を予見し、エルメスは徐々に馬具から婦人バッグや財布、革
小物の製造・販売へシフトしていく。
1920年、ハンドバッグ部門をスタート。クージュ・セリエと
いう鞍縫いの製法を活かして作られた革のバッグは、爆発的な
人気を呼ぶ。初めてファスナーをバッグに用いる。これを見た
シャネルがスカートにファスナーを使い、これが契機となって
服にファスナーが使われるようになる。23年、高級車ブカッテ
ィ用のバッグとして、丸いラインが特徴的な大型のバッグ、「
ブカッティ」を発表。
35年、「サック・ア・クロア(sac-à-croire)」という、オータ
クロアのハンドバッグを発表。オータクロアは、19世紀末から製
造されていたが、これを台形のハンドバッグに変え、縫い目を
表に出すクージュ・セリエ製法を採用した。
37年、初めてスカーフのコレクションを発表。スカーフのタイト
ルは「カレ・モムニバスゲームと白い貴婦人」。45年より「四輪
馬車と従者」の商標が使われ出す。
55年、モナコ王妃グレース・ケリーが「サック・ア・クロア」で
妊娠していたお腹を隠していたことから、「サック・ア・クロア」
を「ケリーバッグ」と呼ぶようになる。
47年、ジャン・ゲラン香水部門設立。49年、紳士バッグ「サック
・ア・デペッシュ」、シルクツイルのネクタイ発売。51年、エミ
ールが死去し4代目社長にはロベール・デュマ・エルメスが就任。
ロベール・デュマ・エルメスはエミールの次女ジャクリーヌの婿だ
った。ロベールはスカーフに力を注ぎ、売上を伸ばす。スカーフ
の「カレ・エルメス」には一枚一枚にストーリーを作るほどスカー
フに力を入れる。
61年、若者をターゲットにした香水部門が独立、「カレーシュ」を
発売。74年、「カレーシュ」より若い女性向けの香水「アマゾン」発売。
76年、ジョンロブのパリ支店の弊店に伴い、技術の高さを評価し
たエルメスが、支店を職人共々エルメス本店内に迎え入れる。以後、
ジョン・ロブ・パリとしてイギリス以外の国で紳士靴を展開している。
78年、ロベール・デュマ・エルメスの息子ジャン・ルイ・デュマ5
代目に就任。79年、時計「アルソー」発売。このとき時計部門に参入。
88年、エルメスのメンズ部門のディレクターに、ヴェロニク・ニシ
ャニアンが就任。(メンズプレタポルテは現在もヴェロニク・ニシャ
ニアンがデザインしている。)
レディースのプレタポルテは、これまでエリック・ベルジェールや
クロード・ブルエ(本家フランス版「マリ・クレール」の元編集長)
などが中心にデザインしてきたが、1998年秋冬ジーズンからマルタ
ン マルジェラが担当。マルジェラは2004年春夏シーズンまでデザ
イナーを続けた。レザー、スエード、カシミアなど高級素材を使用
し、エレガントで高級感を保ちつつ、シンプルでゆったりとしたシ
ルエットを展開したマルジェラのコレクションは高く評価された。
2002年、70年代に非売品として作った機種のデザインを踏襲した時
計「パプリカ」を発売。2004年秋冬シーズンからジャンポール・ゴ
ルチエがレディースプレタポルテのデザインを担当。
2010年、2011年秋冬コレクションよりアーティスティック・ディレ
クターにクリストフ ルメールが就任することを発表。ルメールは
2015年春夏コレクションを最後に退任。
2015年秋冬シーズンよりナデージュ・ヴァンへ=シビュルスキー(N
adège Vanhée-Cybulski)がアーティスティック・ディレクターに就任。
2015年、アップルと共同で「アップルウオッチ・エルメス(Apple Wa
tch Hermès)」を発表。
★エルメス (HERMES)★商品ページ
http://www.brand-oroshi.jp/item/index.php?bid=000005
★エルメス (HERMES)★公式サイト
■セレクトショップ ブランドプラス■
http://ds.brand-oroshi.jp/brandplus/index.php
■小売店様専用の会員制海外ブランド品卸売り専門サイト■
http://www.brand-oroshi.jp/index.php
■フェイスブック
https://www.facebook.com/satoru.imichi
■□□ ブランド品卸のビジネス情報 □□■
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
メンタル強化【第1回】
『メンタルタフネス』
━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━━
ストレスに関する本はどちらかというと、その軽減に主眼が置かれも
のが多く出版されています。
いかにストレスを受けないか、うまく受け流すか、あるいは受けきれ
なかったときの対処法などいろいろな本が出ています。
でも、生物学的にストレスがなければ人間は生きていけないのも事実
です。
それならば、ストレスをもっと肯定的に受け止め、ストレスを受ける
ことを日々楽しめるほどにまでメンタル強化できたらと誰もが思うので
はないでしょうか。
「ストレスを一方的に悪者扱いにするのは考えものだ」
「ストレスは悪くない」
「ストレスは人間的成長にとって必要なものだ」
上記のような書き方で、ストレスを前向きにとらえようとする考え方
もあります。
最近、書店でよく売れている百田尚樹さんの『鋼のメンタル』はその
代表格といえるでしょう。
今週のサブテーマは「心・メンタル強化」。
先週はどちらかというとストレスに対して受け身の姿勢でしたが、
今週は攻めの姿勢で書かれたビジネス書を紹介していこうと思います。
百田尚樹さんの『鋼のメンタル』も今週いずれかの日に取り上げる
予定です。
第一日目の今日は、ジム・レーヤーの『メンタル・タフネス』をご紹
介します。
『メンタル・タフネス』は精神力強化について書かれた本の中でも
世界中でたくさんのビジネスパーソンに読まれたメンタル強化のバイブ
ル書といってよいでしょう。
【1】タフになるにはどうすればいいか
「テニス選手が決勝に進めるかどうか瀬戸際の大事なセットを迎え
た」
「野球の選手が9回裏二死満塁、逆転のチャンスの打席に立った」
「サッカーの選手が後半終了1分前に同点を決めるフリーキックの
体制に入った」
スポーツをする者も、それを観る者もはらはらドキドキする場面です。
もし、彼らがプレッシャーに勝てずに試合に負けたとしたらどうでし
ょう。
次の試合でがんばればいいのです。
それでは外科医はどうでしょう?
プレッシャーに負けたら患者が死にます。
追い詰めた犯人から銃を向けられた警察官がどうでしょう?
プレッシャーに負けたら自分が死にます。
人の生死に関わるまではないにしても、多くのビジネスパーソンも、
次はないと思ってよいでしょう。
スポーツには次があっても、ビジネスの世界には次はありません。
ビジネスの現場でが多くのワーカーが大事な場面で胃が痛むような
プレッシャーを受けているのではないでしょうか。
長時間働き、身も心も粉にして、終わりのないプレーを続けるプレイ
ヤーこそ現代のビジネスパーソンなのです。
下手をすると、燃え尽きたり、希望を失ったり、精神的に参ったりし
ます。
あなたの代わりを務める「選手」はいくらでもスタンバイしています。
たえずリストラの恐怖とも戦わなければいけません。
私たちにはストレスを受けながらも持てる力を最大限に発揮できる
能力が必要です。
その能力が発揮できなければ、この世界に生き残ることができる保証
はありません。
会社側も職員の健康には気を配ります。
早めに帰宅しろ、もっと休みをとれ、のんびりしろ、考え方を変えろ、
もっと前向きに、楽天的に、リラックスしろ、等々
どれも一理あります。
でも、その場しのぎの感をぬぐうことはできません。
ビジネス社会からプレッシャーがなくなることはありません。
だから、プレッシャーとともに生きていく覚悟が必要ではないでしょ
うか。
ストレスに対応する能力を伸ばすことこそが重要なのです。
【2】感情を制する者はタフネスを制する
体を鍛えるにせよ、心を鍛えるにせよ、最後は「感情を変えることが
できるかどうか」にかかっています。
何かが自分に起きたとき、適切な感情が呼び起こすことができれば、
ひるむことはなく、まっすぐ向き合って自分の実力をフルに発揮するこ
とができます。
私生活においても、仕事においても、すべての根本は感情です。
今、このメルマガを読んでいるあなたの気持ちがどのくらい入ってい
るかで、この記事の中身がどんどん頭に入ってくるか、それともうわの空
で読み終えてしまうかが決まります。
出勤して朝一番に上司からイヤなことを言われたかもしれません。
あるいは、今日の予定のなかに行きたくない営業先が入っているかも
しれません。
それらのことを半分考えながら、イライラした気持ちで読んでいるの
であれば、無味乾燥な活字を目で追うだけの作業をしていることになり
ます。
感情はすべてに関わります。
営業の最大のポイントも感情です。
大事なのは顧客に対して「どんなサービスをするか」ではなく「どん
な気持ちにさせるか」です。
人の気持ちは、自分の気持ちが本物でなければ動かせません。
夫婦の絆の強さ、親の子に対する影響力、部下を統率する能力、恐ろ
しい病気を打ち負かす力も、自身が「感情」をどう持っているかにかか
っています。
タフネスに結びつく感情は次の4つの要素で満たす必要があります。
フレキシビリティ(感情の柔軟性)
レスポンシブネス(感情の反応力)
ストレングス(感情の強靱性)
レジリエンシー(感情の弾力性)
次の老子の言葉が参考になります。
人が生まれたとき、柔らかく、弱い
だが死ぬときは、固く、硬直している
植物は柔らかく、樹液に満たされている
だが、死ぬときはしなびて、乾いている
だから、硬直し、たわないものは死の死者である
柔らかく、たわむのは生の使者である
感情のもっとも大きな機能の一つに、肉体の反応を引き起こすという
ものがあります。
怒りは、攻撃に、
恐怖は、逃亡に、
やる気は、体を前に、
自然に体が反応します。
理想的な心理状態にあれば、私たちの身体の能力とスキルは最大限に
発揮できるのです。
歴史家アーノルド・トインビーは次のように述べました。
「歴史のすべては、2つの言葉に要約できる。
それは、挑戦と反応だ。実際に起こったことより、むしろ起こった
ことに対して国や同盟国や指導者たちがどう反応するかで歴史は決
まる」
たとえばわが国を脅かす危険な出来事が周辺国で起きたとします。
その反応には、報復から、忍従、逃避まで幅広い選択肢が考えられま
す。
国の運命は反応のバランスにかかっているといってよいでしょう。
個人の場合も同じです。
ストレスにどう反応するかで、その人の将来も、性格も、最終的に
どこにたどりつくかも決まります。
明日は、ストレスにどう反応するか、その具体的な手法について
解説します。
本日の記事の参考図書
『メンタルタフネス』ジム・レーヤー著
●ブランド品卸 お問い合わせ
https://www.brand-oroshi.jp/contact/index.php
■Eコマーストータル支援
通販フルフィルメント支援
ロジスティクスアウトソーシングサービス
映像制作
WEB制作
WEBコンサルティング
WEB評価レポート作成
WEB保守・管理
WEBシステム構築
ソーシャルアプリケーション事業
個人情報コンサルティング
◆スマートフォンサイト制作実績
◆ソーシャルアプリ開発のお手伝いをしております!
株式会社メディアライツ(担当 井道)
■ベトナム人技能実習生制度のご案内
日本全国でお役に立ちたくて!!!
ピースランド事業共同組合 (担当 井道)
http://peaceland.or.jp/
外国人研修技能実習事業サポート
一般労働者派遣業(般23-301108)
有料職業紹介事業(23-ユ-300713)
●お問い合わせ
https://www.brand-oroshi.jp/contact/index.php
今日も一日いい日でありますように!!!!!
==========================================================
ブランド品卸事業部
〒104-0061
東京都中央区銀座 6-14-5
銀座ホウライビル4F(株)メディアライツ内
TEL:0120-557-563 直通080-6556-5557 担当井道
E-mail:sales-support@brand-oroshi.jp
==========================================================


