2006年2月。 ついに、彼の所属する会社にご挨拶に
はじめてのひともいっぱいいるし、どきどきだなぁ~
でも、ずっと担当している女の先輩と一緒に訪問だから、心強いな![]()
『新卒君たちばっかりだから、かわいいよ』と先輩。
『失礼しまーす』 いざ訪問してみると、アットホームな会社。
まず、アポをとってた可愛い女の人にうちの商品の説明をして~
『おとなっぽいなぁぁ きれいなひと』 と心の中でおもっていたら、なんと23歳!
新卒でした。
結構しよっく!
それからそれから、いろんなひとにあったけど 皆新卒で。しかもいい子達ばかり
かわいいね☆
とはしゃぎまくってくつろいでたら、なんと・・・次は彼の番!
ドキドキだよぉーーーーーーーー
『●●の◇◇と申します。宜しくお願い致します。』とご挨拶するやいなや、
『電話では何度か、、。』と話掛けてくれた彼。 (覚えててくれたんだー)ちょっとうれしい![]()
とにかく、思い描いていたイメージよりは柔らかな印象で、ニットをきていたのだ。(スーツではなくて)
でも、いろいろ話していくうちに、とても癖の強いひとだなーと思い、ちょっとこわいとか思っちゃいました!
これが、私たちの出会いだったね![]()
どんなひとなんだろ~ あいたいなぁ~って ずっと心の中で思ってた。でも、彼はうちの会社の一番のお得意様で、当時これまた会社で一番デキル先輩が彼を担当してた。