はじめまして、「有限会社ドライブ」のスタッフ越智と申します。
弊社ドライブは「ブランディング」をテーマに様々なプロジェクトを手掛けるグラフィックデザイン会社です。
そんな弊社ドライブの仕事(作品)の“考え”や“流れ”を楽しくわかりやすく紹介していくブログです。
今後とも本ブログ“あなたの会社をブランドにする「ブランディングデザイン」”をよろしくお願いします!
弊社ドライブは「ブランディング」をテーマに様々なプロジェクトを手掛けるグラフィックデザイン会社です。
そんな弊社ドライブの仕事(作品)の“考え”や“流れ”を楽しくわかりやすく紹介していくブログです。
今後とも本ブログ“あなたの会社をブランドにする「ブランディングデザイン」”をよろしくお願いします!
『ショップ アイデンティティ シリーズ Vol.3 DM<ダイレクトメール>のデザイン』
こんにちは。
drive.incの越智です。
今日は、弊社ドライブの出版物掲載のお知らせです。
弊社ドライブの仕事が下記書籍に掲載されます。

■タイトル:『ショップ アイデンティティ シリーズ Vol.3 DM<ダイレクトメール>のデザイン』
■出版社:株式会社ビ-・エヌ・エヌ新社
■SBN:978-4-86100-525-1
■定価:本体3,990円
■仕様:A4変型 / オールカラー / 152ページ
■発売日:2007年10月25
■内容:様々なショップおよびブランドの、DMデザイン最新事例をまとめた資料集
以下が掲載ページです。

SB,DF:DRIVE
AD :芦谷正人
PRINT:邦文社
大型トムソン(プレス機)を用いて蝶の形に型をどったグラフィックをパッケージに同封。
パッケージ表に金箔押しを用いるほか、全体に金と黒の配色で統一されている。

SB,DF:DRIVE
AD:芦谷正人
D(上):石井ゆみ
PRINT(下):トムソンファクトリー
店名のロゴが入った蝶のグラフィックが、ポップアップ仕掛けとなっている。下も蝶をモチ
ーフに型抜き。羽根を立たせることにより、はばたくイメージを演出している。
書店にはもうすぐす並ぶと思います。
ぜひ、ご覧下さい。
おちでした。。。
drive.incの越智です。
今日は、弊社ドライブの出版物掲載のお知らせです。
弊社ドライブの仕事が下記書籍に掲載されます。

■タイトル:『ショップ アイデンティティ シリーズ Vol.3 DM<ダイレクトメール>のデザイン』
■出版社:株式会社ビ-・エヌ・エヌ新社
■SBN:978-4-86100-525-1
■定価:本体3,990円
■仕様:A4変型 / オールカラー / 152ページ
■発売日:2007年10月25
■内容:様々なショップおよびブランドの、DMデザイン最新事例をまとめた資料集
以下が掲載ページです。

SB,DF:DRIVE
AD :芦谷正人
PRINT:邦文社
大型トムソン(プレス機)を用いて蝶の形に型をどったグラフィックをパッケージに同封。
パッケージ表に金箔押しを用いるほか、全体に金と黒の配色で統一されている。

SB,DF:DRIVE
AD:芦谷正人
D(上):石井ゆみ
PRINT(下):トムソンファクトリー
店名のロゴが入った蝶のグラフィックが、ポップアップ仕掛けとなっている。下も蝶をモチ
ーフに型抜き。羽根を立たせることにより、はばたくイメージを演出している。
書店にはもうすぐす並ぶと思います。
ぜひ、ご覧下さい。
おちでした。。。
「デザインと現場」展が開催!!

こんにちは。
ドライブの越智です。
先日(16日)、「この街のクリエイター博覧会」の
第二クール「デザインと現場」展が開催されました。
そのオープニングトークイベントへ行ってきました。

【デザイナー×ファクトリー】
●アヤデザイン×(株) iSense
●DELICIOUS×(株)邦文社
●(有)デザイナーズフリー×村上紙器工業所
●ピノデザイン×テン工業(株)
●(有)DRIVE & イーブン(有)×トムソンファクトリー
●HITOSHI WATARI DESIGN STUDIO × (株)クリスタル・マジック・ジャパン
●ランデザイン×ファーストワーク(有)
●ランデザイン×(株)プリンクス
●(株)REG×(株)アマサキ×(株)クリスタル・マジック・ジャパン
以上の代表者が勢揃いのトークイベント。
さすがの弊社代表芦谷(MC)もさばききれず…。
大変そうでした。。。

それで、主役の展示はというと…、
『正直!すごい充実しな内容でした。』
平面、立体、インスタレーションありの盛りだくさんです。

弊社スタッフの石井のオリジナルブランドの「DELICIOUS」と
(株)邦文社のコラボレーション作品『ラグジュアリー名刺』は
すでに「つくってほしい!」との発注の声があったそうです。
すごいですね。
「ラグ名」※ラグジュアリー名刺
すごいですね。
(株)邦文社の印刷技術
すごいですね。
『このクリ博』
おちでした。。。
クリンもだん美術教室展2007

こんにちは。
有限会社ドライブの越智です。
今日は、ある展覧会の告知と、その展覧会のシンポジウムの感想です。
「クリンもだん美術教室展2007」という展覧会が今以下の期間、以下の場所で開催されています。
●期間:2007年10月7日(日曜日)~2007年10月20日(土曜日)
●場所:應典院
●内容:
弊社スタッフの石井が講師を務める、自閉症・知的障がい者23人、健常者3人の計26人が受講する「クリンもだん美術教室」の生徒作品展です。

そして、
その「クリンもだん美術教室展覧会」のシンポジウム
「知的障がい者の生きる力の可能性2」に行ってきました。
●内容:知的障がい者アートの商品化のさまざまな問題を考える
(商品開発・市場の確保・著作権などの話)
●パネリスト:
柴崎由美子さん…エイブルアート・カンパニー 本部・関西事務局
柊伸江さん…みっくすさいだー プロデューサー、デザイナー
石井ゆみ…グラフィックデザイナー、クリンもだん美術教室 講師

僕が率直にシンポジウムで感じた感想は、
『シンポジウムの内容が年々素晴らしいものになっているなあ…。』
ということです。(僕はシンポジウムに参加して三回目になります。)
こういう(知的障がい者)業界のことを知らない僕でも興味を持って聞ける
内容をパネリスト3人の方がプレゼンテーションされていたからです。
とても
「リアル」で
「未来」があって
そして
「広がり」のある、
素晴らしいシンポジウムでした。
おち。。
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以下は、僕が「リアル」「未来」「広がり」と感じた理由です。
■「リアル」…三者のパネリストの実際の活動を細かくプレゼンされていたこと。
(知的障がい者の販売権(契約書)の説明、実際の商品の紹介の話)
■「未来」…多数の学生の参加(みっくすさいだー)、そしてなにより女性3人のパネリスト。
(女性が前にたって活動を引っ張ることにすごく新しさを感じた。)
■「広がり」…業界の枠におさまらないシンポジウム内容。
(【知的障がい者】×【クリエイティブ】×【ビジネス】この3面をもった内容)
