長野一人旅 | フライングバード

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日々ココロとカラダ感じたことをおもうままに書いていこうと思います。

こんにちは


brancoです。


お店のお休みを利用して、わたしも出展させてもらっている大ナゴヤ展にいってきました。長野の善光寺さんの近くにあるカフェマゼコゼさん。

前からすごく行きたかったお店で、しかも自分が出展させてもらえて、行けることが凄く嬉しくて。

お昼すぎにマゼコゼさんに到着し、お店の外観からやられてしまいました。

緑がいっぱいでジャンクな感じが素敵。

店内ももうわたしが大好きな感じ。一日中、ここにいたい感じ。

そして2階が展示スペース。

おばあちゃんちに来たみたいな居心地のよさで、みんなの作品も楽しげに並んでいました。私の作品は窓際に展示してくれていて、太陽の光が当たってキラキラしてとってもきれいでした。


そしてここのオーナーのつやこさんも本当に素敵な方で、一瞬で好きになってしまいました。優しくて気さくで、可愛くて。近くにあったらしょっちゅう通ってしまいそうだなぁと思いました。

つやこさんに新しく出来たお店を教えてもらい、雑貨屋、古本屋めぐりをしてきました。どれも、もともとあった古い建物をおしゃれに再生されていて、

本当にすてきな町で、あっという間に夜になってしまいました。


1166backpackersというゲストハウスに泊まり、

翌朝、善光寺さんのお朝事にいくつもりだったのですが、目覚ましの時間をかけまちがえて、6時には間に合わず、朝のおつとめは聞かせていただいて、階段めぐりにいきました。真っ暗闇のなかを壁つたいに進み、取っ手をみつけられると、極楽へ行けるといわれているのですが、平日でだれもいなくて、一人でその暗闇に入っため怖くてさわったかどうかもわからくて、さわったことにしておこうと思いました。


善光寺さんも本当に素敵で居心地がよく、長い時間うろうろしていました。

ナノぐラフィカさんにもいけて、大丸さんで美味しいざるそばを食べ、

またまたマゼコゼさんにいきました。

玄米コーヒーを頂き、一つ心残りだったおやきをつねこさんがごちそうしてくださり、もう思い残すことなく、長野をあとにしました。

つねこさん、本当に楽しい美味しい時間をありがとうございます。


今度はだんなさまと一緒に行きたいです。


今日も読んで頂いてありがとうございます。


今日の作品からのメッセージ


自然との調和


自然をこよなく愛するあなた。

その大好きな気持ちを木々や植物に伝えてみて。

すると今あなたに必要なメッセージを伝えてくれるから。

大好きを伝えると木々はめちゃくちゃ喜んでくれる。

そんな素敵な存在。