何がきっかけだったか忘れてしまいましたが

こんな本を読みました

ツキを呼ぶ「魔法の言葉」―幸せになる!お金が舞い込む!病気も治ると大評判 (マキノ出版ムック)/五日市 剛
¥680
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ネタばれになってしまうけれど・・・


「ありがとう」

「感謝します」

「ついてる」


これを言うだけで幸せになれるんだって。


なぁ~んだ。


って思ったの

そんなのよく知ってる言葉じゃん。って。



だけど生活していると、

ありがとうとか感謝しますって意外に使いづらいことに気づいた

特に身近な人や出来ごとには特にね。


今日はお出かけ。お天気がいい!

それだけで、3つの言葉を言うチャンスなのに、

どれも言わずにいたり。

当たり前だと思っちゃったり。



それからね、3つの言葉以外に気をつけるのは

汚い言葉を使わないこと。


これも大人なんだから簡単じゃん。

そう思ってたのに、意外に難しいの。


何にもないところでこけたときに地面に向かって「バカ」って言っちゃったり

ちょっと嫌な人がいると悪口言っちゃったり。



この本を読んでね、

正しい時に言葉を選ぶことって大切だなぁって気付きました。

私もなるべく汚い言葉は使わないようにしています。


嫌なことがあった時こそ、「ついてる」って言葉を口癖にしています



なんかそれからついてるような♪