やっぱり芋焼酎でしょ!
この焼酎、 不阿羅王(ファラオ)はいきつけの酒屋で発見、前に聞いたことがある銘柄だったし即決。
オレの中でのアリな酒の基準は庶民(=オレ)に買える値段であること。
高い酒は美味いに決まってるし、たまに飲む分にはいいとして、経済的にも頻繁に楽しめないからね…
単純にネーミングセンスがいい☆
味はいわゆる芋独特な臭みはあまりなく、まろやか…名前のパンチ力よりも優しい雰囲気の酒だね。
と、言うわけで今宵の肴は『LCDサウンドシステム』の『サウンド・オブ・シルバー』で一人ダンシング…★
by KYU
