職場の同僚に、新年会で誕生日を祝ってもらいました♪
誕生日を迎えたのは二人☆
サプライズケーキは、3人でぺろっとたいらげて大満足。笑
いくつになっても祝ってもらうのって素直にうれしいですね~


そしてプレゼントも頂いちゃいました

今回は、このプレゼントについての思い込みを発見

誕生日を兼ねた新年会という事を分かっていたので、
誕生日プレゼントを用意しようと考えた私。
たぶんこの時点で、純粋に、何か贈りたい

という気持ちはおきざりで、
「何か贈るべき」という思考のもとに行動してました。
そしていつものように出て来たのが、
「プレゼントを贈る イコール 受け取った相手が気を遣う
」というもの。
自分や相手が「喜ぶ」とかいうポジティブなイメージがいっさいないんです。笑
私にとってずーっと、それが当たり前の事になっていて、
何か贈る時には、
相手の負担にならないように、相手が気を遣わないように、
あまり大げさにならなほうがいい

というのが最優先でした(^_^;)
しかも、そんなんだったら贈らない方がいいじゃん、って思うけど、
それもできない。
だから選んでてもぜんぜん楽しくない

あーでもない、こーでもないと思考にぐるぐる振り回されて、1人で勝手に疲れてる

こんなことをずーっとしてきたのかと思うと、我ながらばかばかしい

プレゼント(言葉もそうだけど)を受け取った相手がどう感じるかは、
相手の自由なんですよね

そうだったそうだった、と気付いてスッキリ

自分のハートで感じて、贈りたいと思った相手に、贈りたいと思ったものを贈るなら、
選ぶのも楽しいかも

もっと気楽に、感じるままに楽しんでいいんだなって

同僚達は、プレゼントを贈って受け取って、子供みたいにすごく素直によろこびあってて見ている私もうれしくなっちゃったのでした

素敵な同僚に感謝☆