カーテン事件
今日はリベルダーデ、めちゃくちゃ寒かったです。 7℃という情報も・・・。
日本は「はしか」が流行っているそうですが、サンパウロでも風邪ひきさんが増えています。
ということで、先日、外出先から戻ってくると、母が泣きそうな顔で
「大変なことしちゃった~」
と、訴えてきます。
何かと思えば・・・
そう、カーテンレールを壊してしまったのです!
↑の写真は修理後で、右に大きく穴が開いているのが、壊した痕。
で、お友だちの大工さんにSOSを要請し、直して頂きました~!
その結果、判明したことは・・・
なんと!上下に2本の釘を打たなければならない所を、ブラジル人のカーテン屋は手抜きをして、1か所しか止めていなかったのです。
(プンプン!!)なんて奴らだ!
しかも、当初から思っていたんだけれども、どうも、位置も今ひとつ適当!
「もうすこし、両脇に長く付けてくれりゃあ、カーテンの開け閉めも楽なのに~」と、ずっ~と思っていたんだけれども、カーテン屋が来た時に私しゃ、用事があって、留守していたから、文句が言えなかった!
さらに・・・
洗濯をして、あたらしくカーテンを掛けてみると・・・
洗濯前は同じ長さだったカーテンが・・・・・・。
どーして、お前ら、きちんとできないんだー!

