写真展 | 自由気ままにリベルダーデ

写真展

リベルダーデはたしか晴れ


実はこの日は朝から、とある写真展・・・と言っても、もうバレちゃっていますね。


そう、松本浩治の「移民Ⅰ」のサンパウロでの写真展が始まり、朝からそのお手伝い。


夜の7時からはカクテル・パーティーだったんだけれども、友人の日系三世の鈴木ジュリアーナさんが日本の古い歌などを竹の横笛で吹いてくださるというもの。


移民のじっちゃん、ばっちゃんの写真にバッチリ合っていました。


そして、お偉いさんの挨拶は一切なし。


とてもコロニア(=日系社会)では珍しいオープニングでした。