いわゆる…
単館系と呼ばれる作品が最近また面白い…
映画関係の仕事をしている友人とキャンペーンの打ち合わせをしていたところ
こんな話に。
だけどこの単館系って表現今でもするの?
今の20歳位の子達もこうやって言うの?
僕の素朴な疑問
これもジェネレーションギャップでしょうか、
ほとんど使わないようです。
シネコンと呼ばれる複合施設が主流になってきた便利な現代
ミニシアター系と題して一斉に封切られる事も多いので、
いわゆる「単館系」とよばれる境界線はもはや曖昧のよう。
でも感覚としてこのジャンルは存在するというT君
そのまま話はそれて「単館系」と呼ばれる作品の定義へ…
ゆるくて生温かい居心地のよさと、自堕落しているかのような錯覚
出てくる女の子が可愛くて純粋、だけど生々しくてヒリヒリ痛い…など(笑)
まぁ本当にどうでもいい話なんですが、
でもスペイン坂の上にあるシネマライズは好きだったので
小さい映画館も出来れば残っていって欲しいです
とりあえず邦画に限り気になるのはこんな感じ。
アウトレイジ以外はどれも原作が好きでした
ただ僕は映画館よりも、家でDVDダラ見するのがちょうどいい感じです
ごめんねT君(笑)