生まれて初めて、Twitterで大炎上しました。

 

そもそもとしては、私がリュウジさんのツィート記事で、砂糖に関する部分でからんでいったことが発端でした。

 

加えて、私自身がちょっと勘違いしていたこともあり、リュウジさんから突っ込みを受けての投稿があり、それが大いにバズってしまったわけでした。

 

これリュウジさんの投稿は9月6日の朝の時点で、1.8万いいね、1313万インプレッションです。これは、かなりの注目度です。

 

こちらは元になった私の記事の方ですが

 

こちらも1370万インプレッションで、いいねはかなり少なく235件です。さらされて、炎上しての投稿なので、いいねが伸びないのは当然ですね。

 

また、滝沢ガレソさんの投稿は、私とリュウジさんの炎上を引用したもので

さらに多い、いいね2.7万、インプレッションが1677万件というものです。

 

さすがに、知名度が高いインフルエンサーのお二人という事で、とてつもないアクセスです。

 

ついでに、ヤフーニュースにも取り上げられていますが、こちらはこんな感じで、私の名前などは完全に伏せられています。

 

 

こちらはちょっと、控えめな露出というところですね。

 

ただ、この記事で、実際に読者がどのようにとらえるかわかりませんが、糖分や味の素の健康への悪影響について、多少印象を持ってもらう事ができたのではないかと思います。

 

今回の炎上が起きてしまった直接的な原因は、明らかに私自身です。

 

ご存じの通り、私、エンドゥは、コロナが始まった2020年、あるいはその前の2019年より、メインストリームとは全く違った、健康理論、メディア論、政治、歴史、テクノロジーといった分野で、配信を行っていました。

 

個人レベルのインフルエンサーとしては、私自身満足した結果を出しています。

 

実際、YouTube専業という形で、生活を立てていて、生活面からいうと、それほどこの環境に変化を加える必要性のない状況となっていました。

 

その一方で、私が配信する内容というのは、これまでに培ってきた視聴者層向けが中心で、どんどんどんどん、その内容もディープに、真相に近づいていったりしてしまいました。

 

新規の人たち、一般のたくさんの人たちの目に触れにくい状態となり続けていました。

 

しかし、よりたくさんの人たちに、その真相を知ってもらう事でしか、現状の人間奴隷牧場状態を打破することができないと認識していました。

 

大手メディアも取り上げてくれないし、検索エンジンですら表示させないようにさせているし、メジャー系のインフルエンサーも取り上げてくれないという自覚があったので、どうしたものかと、そもそも思っていたのです。

 

実は、結構前から、よりたくさんの人に知られるためには、炎上が必要なのかな、とはぼんやりと理解していました。

 

そうはいっても、それだけのリスクを冒して、拡散するほどのモチベーションはずっと生まれることはありませんでした。

 

ところが、この8月に2回連続で、合計4週間のチャンネルバンを経験することになり、現状のYouTubeでの配信方針というものを、特に、生活を成り立たせるという観点から、即座に変更させる必要に迫られました。

 

その際に、YouTube頼みのプラットフォームを、Rumble、ニコニコ、個人ホームページ、アメブロと多角化してリスクを分散することにしました。

 

より幅広くいろんな人にリーチできるようにし、かつ、継続的に私の配信するコンテンツを見てもらえるようにしたかったのです。

 

その中で、泥臭く視聴者層を広げ、私たちが拡散する情報を多くの人に見てもらうようにする一つの方策というのが、Twitterでの有名人にからんで、注目度をあげるという方法だったのです。

 

この注目度をあげるという方策が成功すれば、これまでどうしても拡散できなかった、マッドフラッド、フラットアース、医療・食事の嘘といった情報が、全く縁のなかった人たちに知られることになるということです。

 

そして、最も効果が高いのが炎上ですが、炎上まではやはり、したくはありませんでした。

 

また、収益に不安がある状態でもあったので、なんでもやったれ、という感じで、リュウジさんにも、強めにからんでいったわけです。

 

私は正直、リュウジさんには無視されると思っていました。それが、なにを間違ったのか、とんでもない炎上記事をリュウジさんが投稿してくれたわけです。

 

私は現状このように炎上までして、これらの情報を拡散させられているという状態は、謎存在に導かれてやらされているものだと、感じています。

 

私はこの2年間、無数の誹謗中傷を配信者たちから受け、さらに、悪意あるグループのチャット欄の集団にひたすらストーカーのようなことをされていました。

 

思えば、そのようなネット上での嫌がらせの経験は、今回の、炎上で表れてきた、恐らくは優に1000人を超えるネットアンチの攻撃に耐えるために、不可欠なものだったのでしょう。

 

2年以上も陰湿な嫌がらせを集団から受け続けてきた私からすると、無数のチラ見で悪口を適当にコメントしてくる連中をブロックしまくる作業というのは、手間はかかりますが、ストレスレスでした。

 

悪口に心がこもっていないので、気にもなりません。

 

彼らの大部分は確かに、炎上で憂さ晴らしをするバカな人たちでしょうが、ガレソも含めて組織に操られている、あるいは組織から影響を受けているのは間違いないと思っています。

 

そして、ガレソはワクチンの危険性を訴える人たちを、反ワクと一緒くたにして、陰謀論者というレッテル貼りをやり続けていたと聞いています。

 

そんなもん、誰が得をするか考えれば、今回のコロナ茶番を仕切っている金満勢力との関係があるのはほぼ間違いないように思えます。

 

チンピラみたいなネット炎上軍団も誘導されたバカだったり、中にはバイトや正社員の工作員も混じっているのでしょう。

 

マーケティングや宣伝という面で考えると、広告会社がメディアを握るだけではなく、直に世論を形成するために、サクラのチームを組織していると考えるのは、極自然です。

 

その大量のサクラが、ネットでの民度を著しく下げていますね。

 

また、リュウジさんも味の素の広告塔という立場です。

その言論が、味の素を優先する内容になるのは当然です。

 

また、リュウジさんを囲うネット上のコメントグループも、味の素と関係があっても、何ら不思議ではありません。

 

これらの状況を単純に考えて、実際に無数の1000人以上のアンチがどっと、私のアカウントに訪れて、適当な悪口をしまくられたって状況を素直に見ていくと

 

あ、やっぱ、この日本にはバカと工作員がたくさんいるようだよね、という感想を持つこととなってしまいました。

 

でも、今回のアンチの皆さんは、ちょいかみの人たちで、さっぱりした感じなんで、あんまり嫌な気持ちはしませんでした。むしろ、彼ら楽しそうだな、という感じを受けました。