2020年以降、生き方が著しく変わってしまったという人が多いと思います。
その時に何が起こり、そこで何を見てきて、自分の人生がどう変わったかという事については、個々人で様々なはずです。
ある意味、この時期以降、様々な人々が、自分自身の本質を少なからず表に出して、生きるようになってきたように思えます。
その2020年以降の新しい生活に関して、以下のような事を中心に、人生を再設計していくと、何かと新しい時代が開けていくように思えます。
新しい世界での生き方
- この世界の嘘と真実をなるべく深く理解する
- 歴史の嘘
- 地球の形の嘘
- 医療の嘘
- 食生活の嘘
- お金至上主義の嘘
- 弱肉強食の嘘
- 唯物論・スピリチュアルの嘘
- 生活を変えていく
- 病院に行かない、外科以外は特になるべく行かない、薬に頼らない。
- 化学調味料・添加物排除、糖質制限、ヴィーガン、断食、一日一食等で毒性の少ない食生活を実現し、肉体と精神を健全に保つ。
- お金を優先する考え方を捨てる。
- 周囲との比較での競争に人生をかけるような、人生をどぶに捨てるような生き方をやめて、自分の好きなことに集中して生きる。
- 強いものが弱いものを搾取してよい等という、野蛮な考えを捨てて、助け合いの精神に生きる。
- 心や魂を無視している唯物論的な考え方を捨てる。
- 宗教や一部のスピリチュアルリーダーを鵜呑みにして、精神的な奴隷になることをやめる。その一方で、自分自身のインスピレレーションを信じて、恐れずにインスピレーションに従った行動を行う。
- 既存のインフラや概念も活用する(移行期には仕方がないので)
- お金自体は現状不可欠だし、有効に活用することもできる(しかし、お金に魂を売ってはいけない)
- 権利の侵害、犯罪、明らかな法令違反で被害にあった場合は、警察、公共機関、司法機関を活用する(正しく活用するための知識や専門家の助言を受けられるようにすることも必要)
- インターネット等大規模資本が支配している世界ではあるが、そのインフラも有効活用する。
なぜそんなに生き方を変える必要があるの?目的は?
医療の嘘、食事の嘘、歴史の嘘といったことを見ていくと、自分たちが根本的に騙されていて、今も昔も、多くの私たちの仲間たちが、意図的に薬害(癌・糖尿病の治療)や毒まみれの食事で殺されていて、戦争も国同士の戦いではなく、これら社会の仕組みを作っている上層部、あるいはその上の階層が意図的に、庶民を削減するために実施している惨殺イベントだという事がわかります。
私達は洗脳されて、奴隷のように動かされていて、かつ、その結果は、あらゆる搾取であり、惨殺だったのです!
この様々な嘘や偽りというのは、直接的に私たちに被害をもたらしている嘘であり、その嘘や偽りが唯一の真実であると洗脳されている私たちは、文字通り奴隷で、それは、洗脳の賜物でもありますから、自発的奴隷とでもいえるような、救いようのない状態だったというのが、2020年までの、この世界の実情だったというわけです。
2020年以降、多くの人たちがこれらの嘘に気が付いてしまったわけですから、必然、その嘘や偽りの情報を捨てて、本当に自分たちのためになる、皆が幸せになる生き方に、ひとりひとりが変化していかなければいけないのです。
なぜ既存の支配階級が設置したシステムを活用する必要があるのか?
本来、私たちは、例えば明日から、人間の全員がお金を使う事をやめて、あらゆるルールや税金もなきものとして考えて、それぞれの生産しているもの、持っているものなどを無償でとり放題にしてしまえば、現在存在するお金やそれを管理するバカバカしい本当のコスト、労力や、資源の浪費がなくなり、いきなり生活が楽になり、天国のような状態になります。
しかし、そのような変化というのは、いきなり全員に起こるものではなく、せいぜい気が付いた人たちの一部が、徐々に徐々に増やしていくしかないような代物です。
そうなってくると、そのようなアイデアを流通させ、拡散させ、実施する人たちを徐々に増やしていき、それらの人たちがコミュニティを作るような、長い長い時間のスパンでの変革になるのは避けられないものなのです。
歴史や地球の形の嘘、医療や食生活の嘘、弱肉強食や貨幣経済の嘘を色々な人が認識するためにも、やはり、少なからず時間がかかるものです。
そうなってくると、その間は、結局のところ、現存の情報や行政のインフラに頼らざるを得ない面が出てきます。
それは、お金であったり、各種の行政サービスであったり、インターネットのインフラであったり、裁判所であったりです。
もちろん、これらの組織が散々に汚職や癒着にまみれて、人殺しの手先としての機能を存分に発揮してはいます。しかしその一方で、現状のシステムを運営するインフラとしての機能も果たしているのは間違いありません。
既存の権威を直接的に攻撃するタイミング
当然、これらの組織やインフラが私たちの権利を直接的に侵害してきたり、不当に金を徴収したり、理不尽な要求をしてきたりする場合は、少なくともしっかりと、不平を言う必要がありますし、場合によっては、出るところに出るという事も必要です。
わかりやすいのは、ワクチンによる薬害であったり、以前であればマスク強制による人権侵害です。
しかし私は、ワクチンでは直接的に被害にあっておらず、自分の知人でもワクチン被害でひどい目に合ったので、なんとか状況を変えたいといったような意志を持っている人がいません。
ですから、私は今のところ、直接的にワクチンやその他の公共的な被害に関して、直接的に、加害者たちを訴えるような活動は行っておらず、純粋に言論面で、明らかにおかしな対応をしている病院や、行政、マスコミ、製薬企業などを叩きまくっているにとどまっています。
実際のところ、個人レベルでは、薬害や食事の被害は、それらを避けるという事で、被害を受けずに済みます。
今のところ私が行っているのは、そういった極悪な組織に関わらないという事と、それらの組織が極悪であるということを周囲に伝えること。そして、組織自体は極悪でも、社会インフラとして機能しているものについては、活用するという事です。
権利の侵害があるのは権威的な組織だけではない