今夏、関西電力圏の電力不足に
対する遊技連の対応策がきになる。
一枚岩でなく回答がでない
バッシングが起こらないと
動かないのだろうか?
石原都知事の言動により
ホールの肩身はさらに狭く
節電のながれに変動もない。
ぱち台が省エネだろうと
パチにつけられたレッテルは
ますます厳しさを増している。
イメージアップにカネ使うが、
発電分野に投資するなり
関電に頼らない送電網をつくる
ような業界努力の意気込みがない。
パチマネーはあってもイヤシイ根性
ぱち産業は衰退していく
どのレベルから見ても投資不適格
電力も有限でありギャンブルが
大量の電力を消費するという
レッテルは覆らない。
庶民がコツコツ節電してるのに
という批判の声が目にみえる。
カネのチカラでモノをいう輩は
非国民であり、ヒトデナシ
ぱち産業に明日はない
そもそもこの業界がここまで拡大
できてしまったのが間違い
相応の位置取に戻ればいいのだ
規制強化に拍車がかかり
金融機関も取引が縮小し
大規模な大型店舗への取締
国税庁の権限強化などもあり得る
3店方式を警察庁は明確に違法
とは言えないといっているだけで
国家公安委員会委員長が違法
とひと言いえば、オシマイなのだ。
野田政権の国家公安委員長って?
カオさえ浮かばない
ぱち産業の生命線は委員長の
ツルの一声にかかっている
ジャーナリストいたら聞いてみたい
評論家はあちらこちらに居るが
ジャーナリストはいないに等しい
組織に依存し世論に迎合するばかり
ジャーナリスト?誰のこと?
思い浮かばない
カタカナの肩書の人の発言は
信じてはいけない、これ鉄則
おつかれさま






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