スティーブ・ジョブズから学ぶ「ライティング」 | ネットビジネスで脳科学と心理学をフル活用する方法
HIROです



iPhone5に変えに行こうと思いながら
行っていないという、時間はあり過ぎると
かえって、行かないものですね。
(現在iPhone4です)



最近、知ったんですがiPhone4sから
入っている、音声認識ソフト「siri」が
かなりの高性能らしいですね。



メール打つのに、音声で文字変換できて
漢字にも変換できる、すぐれものとか
マップも音声で認識するし
もう、これからはキーボードすら
打たなくてもいい時代になりそうですね。



その「アップル社」も今では、時価総額世界一という
画期的なiPodの発売から、一気に上りつめたのですが



本日は、その「アップル社」を世界一にした
今は亡き、スティーブ・ジョブズの戦略から
今後、私たちが情報発信で稼いでいく為に必須である
「ライティング」について学びたいと思います。



まず、日本の電機メーカーが、なぜダメなのかですが
あれほど、世界に誇っていた「シャープ」がもう
倒産寸前です。



あの「パナソニック」でさえ
業績の悪化が止まりません。



なぜ、日本の電機メーカーがここまで衰退したのか?
なぜ、アップルがここまで躍進したのか?



例えば、スマートフォンで見てみると
日本メーカーの出しているものは
とにかく、ありとあらゆる機能がついていますが
正直、その機能のほとんどは使えていません。



それに、比べてiPhoneは機能的には
見劣りしますよね。
なのに、あんなに売れているのです。



これを『機能的価値』といいます。



少し前までは、この『機能的価値』を重視する
消費者が多かったのですが



もう機能は、十分なわけです。
なのに、日本の電機メーカーはそれが
分からず、売れる為には
もっと機能をつけないとと
使いもしない機能を増やそうとしたのです。



それに比べて、アップルは違う路線をいきました。
デザイン性や使いやすさを重視したのです。
そして、機能はアプリで後から追加できるように
しました。



これを『感情的価値』と言います。



そして、この『感情的価値』こそが
今後、文章を書く時(ライティング)に
最も意識するべきポイントなのです。



「脳科学」的にも
スティーブ・ジョブズの戦略はまさに
この私たちの、脳の一番奥の場所(本能)
を刺激するものだったのです。



この技術を学べば、現在のこのインフォ業界では
実力が飛び抜ける事になります。
(例え、現在何も知らない初心者であってもです)



なぜか?



今、稼いでいると言われている人達のほとんどが
そんな事はわからず、ただひたすら宣伝メールを
送っているだけだからです。



そして、ひたすら『機能的価値』を宣伝している。
日本の電機メーカーと同じ道を進んでいます。



「ライティング」を極めれば
売れない物は、無くなります。
それほど、強力なあなたの武器になるのです。
この業界のトップ1%に入る事ができます。



近々、この「ライティング」について
1つ、企画を提案したいと思っています。



今後、会社に頼らずに生きていく為に
情報発信で稼いでいくには
必須科目だと思っていてください。



まあ、逆に言えば
これさえ身につければ、何とでもなります。
そんな技術が「ライティング」なのです。



では、本日は以上です。


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