何かわからんけど、変わってる。 | 「淡路島のはいちゃんにっき」

何かわからんけど、変わってる。

これが、発達支援コーチの目指す姿だなぁ。

福岡の森トレーナーからの報告です。

何かわからんけど 続編

嬉しいし、お母さんの柔軟性、観察力がすごいなぁ、と思います。


発達支援コーチでは原始反射の統合を扱っているけど、これは

「施術」でも「治療」でもありません。


お互いを活かし合い、伸ばし合い、高め合う教育手法として広く知っていただきたいと思っています。


教育は、治療や施術と何が違うかというと、

支援される側が育つのと同時に、【支援する側一緒に育つ】ということだと思っています。

コーチ(親・上司)側育つから、子どもが育つ。この順番が大切ななんじゃないかぁと思うのです。

それで、もちろんその逆もある。



相手を変えたい変わってほしいと思ったら、自分が変わるチャンスなんじゃないか、と世に問いかけていきたい。そういうことを一緒に考えていける人ともっとご縁を見つけて、本質を磨いていきたいと思っています。



昨日から福岡でブレインジムの中級クラス「O.B.O(脳の働きと機能の最適化)」を楽しく行っています。

淡路島で発達支援コーチ、はいちゃんでした。