絵を書いてくれる子どもたち | 「淡路島のはいちゃんにっき」

絵を書いてくれる子どもたち

鹿児島の蒲生でお世話になっているレイキマスター丸野さん家のお嬢さんが
絵を書いてプレゼントしてくれました。

ワハハー似てる。^^
ちかちゃん

ゆきちゃんが落ち武者風になっているのがポイントです。

特徴をよく掴んでいるし、当日の服をよく覚えています。


子どもたちは、絵を書いて感謝を伝えてくれることが多いなぁと感じています。

それって、祖父が画家だったぼくからすると(関係ないですけど・・・)、すごく興味深いことです。


ブレインジムの応用クラスに「ダブルドゥードゥルプレイ」という両手でお絵かきするクラスがあるのですが、絵を描くというのは、脳に何か特別な影響があるというか、絵を描くというのは人間にとって特別な行為のような気がしています。

そして、何故か、いつの間にかほとんどの人は、ぼくもそうですけど、絵が嫌いになったり、苦手になったりします。

子どもは嬉しいと絵で表現してくれる、なんででしょう。


頭の質問箱に入れておいて、色々調べてみたいと思いました。


淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。