正中線を超える。
昨日は名古屋に呼んでいただいて出張個人セッションでした。
遊びが大好きな兄弟と、猫ちゃんと一緒に楽しい時間を過ごさせてもらいました!
ありがとうございました。
「正中線を超える動き」がテーマでしたので、前に書いたブログを再掲しておきます。
正中線を超えられない、というのは身体両側の協調が難しいことを占めています。
かなり昔の記事のようですが、感覚統合のことを要点でまとめておられるWEBサイトを見つけましたので、紹介しておきます。
社団法人日本自閉症協会奈良県支部主催第7回自閉性障害児者の発達講座講演会
↑この記事の項目「3」に正中交差のことが書かれてあります。
今日は、名古屋から見えに移動しますが、朝入ったカフェにて
「野菜入りホットドッグ」を頼みました。
確かに野菜は入っていましたが、レタスが一枚。
ネーミングって大切。
どんな名前にするかよりも、どんな気持ちでその名前を考えるか、が大切だと思いました。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。
遊びが大好きな兄弟と、猫ちゃんと一緒に楽しい時間を過ごさせてもらいました!
ありがとうございました。
「正中線を超える動き」がテーマでしたので、前に書いたブログを再掲しておきます。
モロー反射と正中領域
4~5歳くらいで「クロスクロール」の動きや「レイジーエイト」など、手足や眼を中心に向けて動かしたり、左右を超えることが難しそうでしたら、モロー反射や緊張性迷路反射の取り組みが役に立つ場合が多いです。正中線を超えられない、というのは身体両側の協調が難しいことを占めています。
かなり昔の記事のようですが、感覚統合のことを要点でまとめておられるWEBサイトを見つけましたので、紹介しておきます。
社団法人日本自閉症協会奈良県支部主催第7回自閉性障害児者の発達講座講演会
↑この記事の項目「3」に正中交差のことが書かれてあります。
今日は、名古屋から見えに移動しますが、朝入ったカフェにて
「野菜入りホットドッグ」を頼みました。
確かに野菜は入っていましたが、レタスが一枚。
ネーミングって大切。
どんな名前にするかよりも、どんな気持ちでその名前を考えるか、が大切だと思いました。
淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。