吹き戻しをバリの子どもたちへ。 | 「淡路島のはいちゃんにっき」

吹き戻しをバリの子どもたちへ。

朝の4時からヒンズー教のお経が流れだし、6時にはお祈りが始まります。12時と18時にも祈りがあるそうです。

街のどこに行っても「チャナン 」と呼ばれるお供え物に出会います。

輪廻転生が自然と信じられており、死は終わりではなく、ひとつの通過点として考えます。人々は生前の良い行いを少しでも増やそうとします。

人には「良い考え」と「悪い考え」があり、今生では少しでも良い考えを出せますように、とお祈りをする。
(By日本語ガイドのワヤンさん)

よい「行い」ではなく、よい「考え」というところが、僕は好きです。


バリ島の人は穏やかな顔つきの、笑うとはちきれんばかりの笑顔の人が多い。


バリの小学校に潜入して、子どもたちに
「淡路島のはいちゃんにっき」-バリ
淡路島名産、吹き戻しを普及してきました。

バリの子どもたちの様子を感じ、
少しの時間でしたが日本の遊びを伝えてきました。


犬も穏やかマイペース、リラ~~~ックス
「淡路島のはいちゃんにっき」-犬



お土産物屋のマネキンはキメてます。
「淡路島のはいちゃんにっき」-お土産


今日から4日間のブレインジム世界大会が始まり、
僕は初日の今日にプレゼンします。

日本人は5人発表しますが、
その中では1番バッターかな。

バリ島という、僕にとっては特別なインスピレーションがある場所で、
プレゼンできることはとても幸せなことです。

いつも応援してくださっているみなさん、
ありがとうございます。

楽しみます。

また、この3日間で想像以上の出会いと学びがあると感じています。


淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。