協働ノマド的スタイル | 「淡路島のはいちゃんにっき」

協働ノマド的スタイル

私事で恐縮ですが、韓国の大学に留学中の父が、語学カリキュラムを終えて卒業式を迎えたようです。

朝4時くらいから起きて、夜は21時くらいまで勉強つけの日々を送っていました。
韓国にいって半年でハングルの夢を見るようになったと言っていましたから、手前味噌ながらすごい努力です。

おめでとう!


個人的に応援しているニートひきこもり不登校の子が特技を活かしてハッピーに自立する方法 のドリィムスイッチ中村友紀さんが、


この記事 の中で「協働ノマド的スタイル」を提案されています。

「教える⇒教わる」「支援する⇒支援される」の関係から【お互いを活かし合う】へのマインドの切り替えが大切とおっしゃっています。

まず自分が自律することからスタートです。


最近も多くの方から原始反射統合やブレインジムの依頼、問い合わせを頂きます。

将来子どもさんが社会の中で自分の強み(どんな人でも必ずあります)を活かして活躍している姿を思い描きながら、それに繋がる今目の前の「心と体」の発達をサポート出来るように勉強しています。


んー、なんか真面目な文面になったな。

今日は、大阪の企業さまでブレインジム「セルフケア」研修をさせていただきます。


淡路島で発達支援コーチング、はいちゃんでした。