夢を語る場で出来ない理由を語る | 「淡路島のはいちゃんにっき」

夢を語る場で出来ない理由を語る

まいど、灰谷です。

有志の方たちと、夏に1500人くらいのイベントを創る。
運よくお話しをきき、参加させてもらうことになった。

この話の仕掛け人の議員さんがその思いを語る。

参加者から出てくるコメントは

「時間がなさすぎる」
「失敗しないか?」
「難しい」

というのが多い。

これは、「子どもが変われば大人と地域が変わる」を目指しているイベントなので、
夢と志を持った大人たちが集まっているのだが、そこで語られる言葉は
「できない理由」だ。

これが今実際に起こっていること。

子どもに夢を、という大人が夢を制限している。
そして、心と体が分離しているんだ。

PX2を知ったら「できない理由」「やらない理由」にロックオンすることの
もったいなさがわかりますよ~。
ブレインジム知ったら「心と体の分離」が統一されて、
ラクになりますよー。

そういえば昨日、ある方に「灰谷さんは、心と体が一致してるね」と
言っていただき、嬉しかったです。
だから加速している。あとは精一杯やるだけ。

~鈴木清一の世界 より~
■本当の幸福を
金持ちの生活が、うらやましい、と思ったなら、お金を残すようにガンバル事だ。しかし、お金だけでは幸せではない。-と気づいたならば、おもいやりがあり、愛情豊かな人間になって、本当の幸福をつかむことだ。生きている限りは、自分にとって生きがいのある生き方をする事だ!