集中内観について | 「淡路島のはいちゃんにっき」

集中内観について

まいど(あけましておめでとうございます)、灰谷です。

7日間の集中内観から帰ってきた。

大変充実した正月になった。

最初は「早くかえりてー」とか「帰ったらビールがうまいやろなー」とか

雑念が多かったんやけど、最後の2日間は時間が足りなくて惜しみながら帰ってきた。

途中2日間は絶食で内観をした。

母に対する感謝と、自分に対する大きな反省と、周りの方から受ける大きな愛に気付き、

今年は益々楽しい一年になると確信してる。

こんな素晴らしい日本から生まれた研修(心理療法)に触れることが出来て、

僕はほんまラッキーな人間やと思う。

ちなみに中学生や高校生も普通に7日間内観をして帰っていくらしい。

大学・学校支援にもこの内観の要素を取り入れて行きたい。