「発達障害の女の子の自立のために親としてできる
「発達障害の女の子のお母さんが早めに知っておきたい47のルール」も読んでくださっているようで、
ご自身が発達障害を抱えながらお子さん3人を育てていらっしゃるそうです。
最近嬉しいことに感想をいただく事が増えました^^
女の子は気づかれた時は高学年や中学生になっている事が結構あるので、
それまでに様々な事を意識し、日常生活の中で積み上げなくてはならないことがたくさんあります。
性教育はセクシャルなことを教えるのではなく
人権を侵害されないための権利教育なのです。
学習よりも大切です。
以下内容
藤原先生の著書、発達障害の女の子の自立のために親としてできる
私は3人の子供も持つ母親です。
真ん中の子どもから、順番にADHD,LDの診断を受け、私自身
先生の本に書いてある事は、私自身を物語っていて、読んでいて苦
私は高校で、1人子どもを妊娠して結婚、離婚、○○人と再婚
小さい頃から、勉強についていけず、両親共に教師だったので、厳
性被害にあっても、今までキチンと気づいていませんでした。
DVやトラブルにも沢山巻き込まれ、心身共に崩壊して、1年前に
私自身、コミュニケーション能力は人並みにあったので、沢山の周
自分に合う主治医、弁護士、税理士、私の○○教室で働いてくれ
本当に恵まれていると実感してます。
私自身、藤原先生の女の子のデイサービスに通いたかったです。
そして、私の娘達2人にもそんなデイサービスに通わしたい思いで
色々支援を受けたりしてますが、発達障害の母親が発達障害児達を
大阪にも沢山デイサービスがあり、見学もしましたが、女の子の為
先生の著書、47のルールを今読んでる所ですが、私の知能では中
でも、本当に1番大切な事は学校の成績や学習指導では無い事が、
無理を承知ですが、大阪 吹田にもLUCEのデイサービスを作って欲しいと思い、メールを
そして、先生の著書の中で、沢山の事に気付かせて貰い、感謝して
有難う御座います。を伝えたい思いでメールを書きました。
