『10分先の未来。5分前の過去』 -4ページ目

『10分先の未来。5分前の過去』

ある世界の片隅から小声で囁く。

ヒトには"波長"ってものがあって
細かく言わなくても なんとなく気持ちや
言おうとしてることがわかる場合がある。

その正反対に説明されても全く理解できない場合もある。

おとなになると 恐れやプライド 諦めや執着なんかで
いろんな感覚を失っていく。

ヒトが本来持ってる能力をだ。勿体ない。

反対に あまり要らない感覚もある。

20代の頃は めちゃめちゃ霊感が強かった。

いまでも強いほうだが その頃はMAXだった(歌手のではない)。

しょっちゅう見るし 感じるから怖くなって アンテナを閉まった。

過剰に反応しないこと
そこにばかりフォーカスしないことで ぱったり見なくなった。

人にも感じるアンテナがある。どこを伸ばすかはあなた次第。

MAX is back!


大阪のおばちゃんはヒョウ柄が好き。
そういうぼくもヒョウ柄が好き。

というわけで きょうはヒョウ柄を着て
おばちゃんパワーに対抗だ!

スカルモチーフとシンメトリーというのは
ぼくもデザインする中でよく使う。

イカツくならぬよう
お下品にならぬよう

"オシャレしてます" 感が漂わぬよう

ユルっと着るのが ぼくのファッションポイントですのだ。

$あなたの知ってる 知らない世界-pic12

涼しい朝。

いつもは口やかましい親父が きょうは黙って新聞を読んでるぞ??

みたいな なんだか拍子抜けした感じもある。

変化に適応していくのも 季節の醍醐味かな。

日照り続きだった神戸の地にとっては 恵みの雨。

熱のこもったコンクリートや 汚れた大気も洗い流してくれるといいのに。。。



昨晩は月が奇麗でした。

なんだか呼ばれてるようで
月明かりを浴びて月光浴。

満月はきょうなんでってね。

でも じぶんが奇麗だなあ。
素敵だなあ。

って感じた時でいいと思う。

だってあしたは(きょう)は雨かもしれないし
きょうは きょうを生きればいいじゃない。

ぼくはいつもそう思って生きてるよ。

ではまた。
ご機嫌あそべ。

あなたの知ってる 知らない世界-pic11
毎朝の瞑想を始め 4~5ヶ月になります。
むかしから興味はあったんですが

「じぶんにはムリ」
「やり方がわからない」

などと じぶんからハードルの高いものにし
どこかしら避けてたぶぶんがあったんでしょう。

それは ちょっとしたきっかけでした。
(タイミングが来たのでしょうか)

「出来てても出来なくても やりたいんだからやればいい」

オーソドックスな座禅の姿勢を組み
なにも考えず ただ呼吸に意識を向けました。
しばらくすると 急にあたまの中がクリアになり
あたまのてっぺんから なにやら光のようなものが入り
全身をまわり "気" というか "エネルギー" とういうか
そういったイメージのもので満たされたような状態になりました。

あの時の体感は忘れられません(忘れなくていいけど)。
それからというもの 毎日の瞑想がかかせなくなったのです。

そして...

続きは次回ということで!
ごきげんよう。

あなたの知ってる 知らない世界-pic10
日本人って
広いスペースを有効に使うのが苦手な国民だと思います。

隙間があれば何かで埋めようとする。
スケジュールなんかもそう。
スケジュール帳の余白を埋めたいが為に
わざわざ予定を入れちゃったりする人も居る。

あたま(脳)や こころの 許容量なんかも同じかも。

せっかく何かの問題?悩み?が解決しても
また なにかしらの 問題をじぶんから探してる。

。。。そんなことないですか?

こころのゆとりにこそ ラッキーが入り込んでくる。
すきまの無いところには なかなか入りにくいものです。

"断捨離" ということばがありますが
要らない思い出や 過去のことは どんどん捨てちゃいましょう。
ほんとに大切なことは こころに残ってるものです。

では また。

ぐっどばい☆

きょうはadidasの
テカテカジャージに
テカテカスニーカー。

ヤンキーっぽくならないように
着るのがポイントだ。

photo:01




iPhoneからの投稿
ぼくはお酒も飲まないし ご馳走もあんまり要らない。

大勢と騒いだり 買い物をたのしむことも滅多にしない。

"ステータス" の基準ってのは じぶんの中にあるものだと思ってるから
じぶんの道徳観の中で精進すること。
これが最大のたのしみだ。

形の無いものを得るのがいちばんたのしい。
いちばん満たされる。

得たら返す。

その循環の中で更に得るものが大きくなっていくのがわかるんだ。


$あなたの知ってる 知らない世界-pic9

先日ピカソの画を見てきた。

意図的に狂気を描くヒトと
安らぎを得たいが上に 狂気的になってしまうヒトは違う。

ピカソはワイングラスを片手に
まるでダンスを踊るかのように狂気を描いた。

ゴッホは実直であり過ぎた故に 狂気を招いた。

これは勝手な解釈だ。

でもぼくはそんなゴッホが大好きだ。

出口で「ピカソの名言」的な
くじ形式のものがあり
開いてみた。

なるほどそうだ。
"芸儒家" の部分にはいろいろなことばが当てはまる。

偉大な芸術家に学ぶことは多い。

あなたの知ってる 知らない世界-pic8