ヒトには"波長"ってものがあって
細かく言わなくても なんとなく気持ちや
言おうとしてることがわかる場合がある。
その正反対に説明されても全く理解できない場合もある。
おとなになると 恐れやプライド 諦めや執着なんかで
いろんな感覚を失っていく。
ヒトが本来持ってる能力をだ。勿体ない。
反対に あまり要らない感覚もある。
20代の頃は めちゃめちゃ霊感が強かった。
いまでも強いほうだが その頃はMAXだった(歌手のではない)。
しょっちゅう見るし 感じるから怖くなって アンテナを閉まった。
過剰に反応しないこと
そこにばかりフォーカスしないことで ぱったり見なくなった。
人にも感じるアンテナがある。どこを伸ばすかはあなた次第。
MAX is back!
涼しい朝。
いつもは口やかましい親父が きょうは黙って新聞を読んでるぞ??
みたいな なんだか拍子抜けした感じもある。
変化に適応していくのも 季節の醍醐味かな。
日照り続きだった神戸の地にとっては 恵みの雨。
熱のこもったコンクリートや 汚れた大気も洗い流してくれるといいのに。。。
いつもは口やかましい親父が きょうは黙って新聞を読んでるぞ??
みたいな なんだか拍子抜けした感じもある。
変化に適応していくのも 季節の醍醐味かな。
日照り続きだった神戸の地にとっては 恵みの雨。
熱のこもったコンクリートや 汚れた大気も洗い流してくれるといいのに。。。
毎朝の瞑想を始め 4~5ヶ月になります。
むかしから興味はあったんですが
「じぶんにはムリ」
「やり方がわからない」
などと じぶんからハードルの高いものにし
どこかしら避けてたぶぶんがあったんでしょう。
それは ちょっとしたきっかけでした。
(タイミングが来たのでしょうか)
「出来てても出来なくても やりたいんだからやればいい」
オーソドックスな座禅の姿勢を組み
なにも考えず ただ呼吸に意識を向けました。
しばらくすると 急にあたまの中がクリアになり
あたまのてっぺんから なにやら光のようなものが入り
全身をまわり "気" というか "エネルギー" とういうか
そういったイメージのもので満たされたような状態になりました。
あの時の体感は忘れられません(忘れなくていいけど)。
それからというもの 毎日の瞑想がかかせなくなったのです。
そして...
続きは次回ということで!
ごきげんよう。

むかしから興味はあったんですが
「じぶんにはムリ」
「やり方がわからない」
などと じぶんからハードルの高いものにし
どこかしら避けてたぶぶんがあったんでしょう。
それは ちょっとしたきっかけでした。
(タイミングが来たのでしょうか)
「出来てても出来なくても やりたいんだからやればいい」
オーソドックスな座禅の姿勢を組み
なにも考えず ただ呼吸に意識を向けました。
しばらくすると 急にあたまの中がクリアになり
あたまのてっぺんから なにやら光のようなものが入り
全身をまわり "気" というか "エネルギー" とういうか
そういったイメージのもので満たされたような状態になりました。
あの時の体感は忘れられません(忘れなくていいけど)。
それからというもの 毎日の瞑想がかかせなくなったのです。
そして...
続きは次回ということで!
ごきげんよう。

日本人って
広いスペースを有効に使うのが苦手な国民だと思います。
隙間があれば何かで埋めようとする。
スケジュールなんかもそう。
スケジュール帳の余白を埋めたいが為に
わざわざ予定を入れちゃったりする人も居る。
あたま(脳)や こころの 許容量なんかも同じかも。
せっかく何かの問題?悩み?が解決しても
また なにかしらの 問題をじぶんから探してる。
。。。そんなことないですか?
こころのゆとりにこそ ラッキーが入り込んでくる。
すきまの無いところには なかなか入りにくいものです。
"断捨離" ということばがありますが
要らない思い出や 過去のことは どんどん捨てちゃいましょう。
ほんとに大切なことは こころに残ってるものです。
では また。
ぐっどばい☆
広いスペースを有効に使うのが苦手な国民だと思います。
隙間があれば何かで埋めようとする。
スケジュールなんかもそう。
スケジュール帳の余白を埋めたいが為に
わざわざ予定を入れちゃったりする人も居る。
あたま(脳)や こころの 許容量なんかも同じかも。
せっかく何かの問題?悩み?が解決しても
また なにかしらの 問題をじぶんから探してる。
。。。そんなことないですか?
こころのゆとりにこそ ラッキーが入り込んでくる。
すきまの無いところには なかなか入りにくいものです。
"断捨離" ということばがありますが
要らない思い出や 過去のことは どんどん捨てちゃいましょう。
ほんとに大切なことは こころに残ってるものです。
では また。
ぐっどばい☆





