今abemaでママレードボーイ流しながらこれを書いています(必要ない情報)おっさんニヤニヤしすぎてヤバイ。15万人も見てるよ?
このあとロードス島戦記最終話見まーす。
そういえばママレードボーイは続編が漫画でやってますよね。
吉住先生の絵は感激ものの美しさです。
というわけでガーコー、画像とともに送る配信初日の感想です!!!
いやー、正直結構オモロいっす。
想像はうーんどうかな? ってイメージだったんですが、そんな予想要らんかった!
あのね、こっち注力するとガークルできない!!
FGOもできない!! 残念ながらどれかゲームをやめないといけないみたいっす辛い。
■サービス開始
チュートリアルのボスはアポカリプス・ビーストです。
さーて、サービス開始前のOP画面はこんな風にブラックアウトしていました。
はよ始まれやー!!
と思っていたのですが、流石に深夜すぎて寝落ち。
残念な私。
配信後はここに各地の映像が挟まれるように。
尚、最初にムービーが流れる仕様ですね。
4時? 3時に始まったの?
いじけるわホント。
■スタート
スタートするとこんな感じでした。ノータイムでチュートリアルが始まるのはすごく好感度が高いです。田付プロデューサーの判断かなー。
意外と敵が強い。この印象はチュートリアル後もついてきます。
星5でカンストして魔石入れてからが多分スタートって感じになるとまた序盤は気が遠いですねえ。
無論普通のクエストは自然な進行でクリアできます。そこは気にしなくてok!
かなり強かった。
これは動画で見た中級クエストくらいの強さのハズです。
実際触って思ったのは、細かなデバフ、回復と先手を打つ必要のあるシステムだということですね。コアのダメージ帯はそれほど各々に差がありません。
全体攻撃やギガスラは重宝されるかもなあ。
ボスに属性合わせるのは必須になりそうなんで、そこまで来ると課金組無課金組で違いが出てきそうです。
1戦で先頭の骨子をつかめます。簡単だね!
チュートリアルはそれだけでほぼほぼ終わりです。あとはちょいと操作が残ってますが、リセマラしたい人は数分でできる仕様。
ストレスないね!
そしてナビしてくれるリンちゃん。
重要な役回りです。
このTAPはカッコいいっすね。
リンちゃんに話しかけられます。
ういーっすぶれいんだむどでーす。
今回名前は変えられるみたいですよ。
ってかつくづくリンって子がいる作品見たりやったりするなあ。(個人の感想
■ガチャ
ハントが役目を終えてガチャになりました。
ハントは特にデックルはメチャメチャオモロイんですが、辛い。
↑ガチャの頭文字に取り敢えず英単語載せましたという涙ぐましい(?)努力。改めて読んで泣ける。辞書引くだけですがね。hyperが好き。
今回はガーディアンピースというものがあります。
これを集め、スキルで作成を選ぶことによって星4ガーディアンを作成できるらしいですよ。
(ヘルプを見る限りでは星5の転生素材にもなるかも)
この辺りはまだまだ未確認状態。
ぶっちゃけ初日に12連させてくれるようなゲームなんてないからね。
はーいそしてみなさまお待ちかね。
ホントは動画でやりたいんだけどね。
マイクがうまく行かんのと編集に時間かかるからちょっとね ……(´༎ຶོρ༎ຶོ`)
ガチャの結果です!
まずは……
ガンドリン! このガンドリンは火属性です。
ニケ! 風。
■ガーコーのエージェントになれたよ
そしてもう一枚!
なんか運良くバランスいい感じで出たのでこれでいきまっす!!
ちなみにニケちゃんはレイズ持ち。多分難度を見るに結構重要なスキルじゃないかと。
砂漠に着いてから1回使いました。
というわけで数々の苦難を乗り越え、レジスタンスのエージェントになりましたー。
SSの通り職場はブラッキー。
死地に送ってから仕事の説明をする鬼畜な女史。こんなにニコニコしてて可愛いですが、心の中は仕事で埋め尽くされてます。
うん。イイ(個人の感想)
プレイヤーはどうやら実力者という設定の模様ですね。
■プレイヤースキル
はい。これ多分相当重要なんですが、名声レベルが上がるたびにスキルポイントが1pt付与されます。
これを使って主人公のスキルを上げるというプレイヤースキルが今回存在しております。
結構細くスキルの内容が決まってまして、中にはかなり重要なものも含まれていますね。
基本的にはパッシブスキル扱いで、物によっては操作のアンロックであったりなど、補助スキルオンリーです。
■練りこまれたシステムウィンドウ
僕は最初覚醒に入れました。覚醒は強化されたスキルが時折発動するという仕様。
これは必須になるかと。
ガーコーの戦闘はまず長期戦になる、というのが配信動画でわかっていました。
その辺りは運営もわかっていたようで、バトルモードにはオートと倍速を用意してくれています。
これで戦闘のストレスは全くありません。













