あれほど無料代車を拒否していたマツダであったが
保険会社が交渉に入った途端、手のひらを返したようにように承諾した![]()
何を言うかでなくて 誰が言うか
って正にこれ…!!
ということを痛感した私は
今後はなるべく保険会社に交渉してもらおう‼️
と心に決めた。

マツダに着いたときはもう夜8時近くになっていたが
主任?が待っていてくれて、状況等を質問された後
無料代車のキーを渡してくれた…![]()
この時点でかなり疲れていた私![]()
代車も低グレードのペラっペラでショボいものをあてがわれ
こんな車で事故ったら
診療に響くどころか指とか後遺症が残るのでは?
と心配したが
安全性の高い代車に交換ということになると、またさらに労力と時間がかかりそうだったし
万一、私の使い方が悪かったとかあったらどうしよう…という一抹の不安も頭を掠めたので
大人しくペラ車に乗って帰宅したのでした…![]()
