なぜもちおと義父の死期が気になるかと言うと





私達夫婦には子供がおらず






顧問弁護士にも、揉める要素しかない







と言われているような親族構成だからです。



 



詳しくはいつか書きますが






義父→もちおの順で亡くなること想定して






樹形図状のパターンから未来を想定し、親族間で揉めないように私のながで采配しているのです。










義父より先ににもちおが亡くなった場合







認知の義父だと後見人を立てない限り相続が凍結する可能性が高く






二人の義姉がどうでてくるか…








どうでて来ようとも渡す金額は変わらないよう采配しているが






親族同士のいざこざは本当に精神にくるので、それを無くしたいのです…真顔








ということで、私の見立てでは義父→もちおで旅立つように思えるのですが








スピ的にはどうなのか、興味があったので実験してみることにしましたニコニコ