85歳くらい(正確な年齢をもちお方親族が知らない)のもちお父が末期肺ガンだが、外観上は健やかという知らせを受けた私











正直、もちお父が今まで家族や私にやってきた事を思い出すと






もっと苦しめばいいのに真顔ドクロ







と、思ってます。


 





昔、もちおから








親父は、優しかった母親をよく殴ったりしていた。








遊びに行く時も自分だけで出かけていて、母親が朝から晩まで働いて、自分達を育ててくれていた。


 








母が50代で乳癌になり、肺転移して苦しんで死んだのは、親父のせいだ。







と、よく言ってましたショボーン


  






だから、僕は遊びに行く時は、絶対奥さんと行きたいんだ。






とも言っており







結婚してからずっと、もちおが出かける時は私も一緒に連れて行ってもらってました。


(私が出かける時は、一人で友達と会ったりしていた。)









以降、もちお親族からも聞くほどにヤバい人間だとわかるもちお父凝視






もちおが事故ってからも






老体がきついからと

一度も見舞いに来なかった






のですが








ある時、自分の山でトラクターを運転していて横転!?









片足を挟まれたまま、重機の下敷きになってしまい…携帯も視界には入っているものの、手が届かない場所に吹っ飛んでしまったそう真顔










そのまま、6時間程身動きがとれず、いよいよヤバくなってきた夕暮れ時











近所の方が犬の散歩でたまたま通りかかった事が幸いし、救助されたとか…