もちおの運転で車は出発し、高速に乗ると思いきや、めちゃめちゃスピードを出しはじめ



バンッッ‼️




と音がしたかと思うと、増築工事をしていない並行世界の自宅に着いていた(バックトゥザフィーチャーっぽい)。





そして、なぜか自宅には屋上があり、私の布団がその屋上に敷いてあったのである…





(私はリアルで、極度の冷え性のため、掛け布団に40万も払って暖かく寝れる対策をした。そして、掛け布団に40万払っても、中の羽毛がヘタレたらあまり意味ないとわかって、数年後の今、後悔している。)








初夢の中の私は





40万の布団が雨に濡れたら大変じゃん‼️💢速攻部屋にもどすよ!屋上で寝たら寒くて死ぬし凝視






と、もちおに呼びかけたが、もちおはなぜか業者と電話していて、私は無視されている。




もちおが私の話を全く無視するなんて…なんか様子がおかしい。





嫌な予約って当たるよね…





と、思った私は





この並行世界はなんかヤバいからすぐに帰ろう?!





と、もちおに言い





うすら寒いヤバさを理解しないもちおをせかして、トランクにモモ入れ、車に乗り込んだのである。