=Me
自分って一体何なんだろう?
そんなことを考えた。
例えば自分より下手で曲も書けないプロのギタリストっていっぱいいるわけで。
でもそういう形で音楽を仕事に出来るからってして良いのか。
結局自分が出した答えはNOだった。
だからこそKBBをやってるんだなと。
やりたい事をやりたい。
やりたくない事はやりたくない。
それが自分なんだな。
AkiyAがもっとぶっ飛んでノレる曲を書きたい。
Doggyのテンションが超上がる曲をやりたい。
きっともっと経済的に成功できる道もあるに違いない。
でも自分はこういう道を選んだ。
色々なことをやったりするけども、自分自身本当に欲しているのは現在のKBBなんだとつくづく思う。
KBBがあ れば他に何もいらない。
そう思う。
そんなことを考えた。
例えば自分より下手で曲も書けないプロのギタリストっていっぱいいるわけで。
でもそういう形で音楽を仕事に出来るからってして良いのか。
結局自分が出した答えはNOだった。
だからこそKBBをやってるんだなと。
やりたい事をやりたい。
やりたくない事はやりたくない。
それが自分なんだな。
AkiyAがもっとぶっ飛んでノレる曲を書きたい。
Doggyのテンションが超上がる曲をやりたい。
きっともっと経済的に成功できる道もあるに違いない。
でも自分はこういう道を選んだ。
色々なことをやったりするけども、自分自身本当に欲しているのは現在のKBBなんだとつくづく思う。
KBBがあ れば他に何もいらない。
そう思う。
Interview#1
(+_+):現在製作中のアルバム「SCREAMING LIKE A BEAST」についてですが、今どれぐらいまで作業が進んでるんでしょうか。状況をお聞かせ下さい。
K:そうですね、リズムとギターが録れてるのが数曲、ギターだけ録れてるのが7,8曲かな。タイシが留学するのでギターを先に録ってしまわないといけなかったので。
(+_+):バンド的にはもう一直線に完成を目指していくわけですか?
K:それがなかなか話し合いも無いうちに予定だけ決めて進んでしまってるところがあって。なので少しフラットにしようかなと。各々の持ってるこのアルバムに対するイメージがバラバラなものになってしまっている感じがして。まあ、今回は「WildSTD」のようなスッキリしたrockn'roll然とした物ではないというコンセプトがあって、混沌としていて、のた打ち回っている感じを出したかったというのがあるんで。リセットまでは行かないまでももう少し考えをクリアにしてアルバムに向けて動こうという。
(+_+):なるほど。とりあえずLIVEが7/18に下北沢CAVE-BEであるということで。
K:はい。それまでには今よりはイメージが固まってると思います。LIVE的には3人でやるか、4人になるかは分からないですが、ある程度方向性が出てるとは思います。
(+_+):KBBというバンドは流動的な流れにありながら、その時その時でガツンとくるものを持ってくるイメージなんですが。
K:そのガツンとくるのがどう出るか、俺もそうだしメンバー誰もが分かってないんですね(笑
実際に演奏してみないと分からないし。レコーディングでも「来たー!」という時もあるし、そうでない時もあるし。でもまあホントにその時の感じで行けるんだなあっていう。その辺がやっぱ昔と違うところですね。昔はダメなときは本当にダメで。今はLIVEに関してはその場の雰囲気がガラッと変るぐらいやればあとはどうにでもなるというのが感覚で分かっているので。
(+_+):その感じをアルバムに期待している人は多いと思いますが、その辺はどうですか?
K:そうですね、出ちゃったら出ちゃったで良いし、もうあまり考えたところでどうにかはならないという事が分かってきたので。多分色んな要素が反映されるんじゃないかなあ。結果どうなるかは分からないですが、突拍子もないことがありそうな予感はします(笑。
K:そうですね、リズムとギターが録れてるのが数曲、ギターだけ録れてるのが7,8曲かな。タイシが留学するのでギターを先に録ってしまわないといけなかったので。
(+_+):バンド的にはもう一直線に完成を目指していくわけですか?
K:それがなかなか話し合いも無いうちに予定だけ決めて進んでしまってるところがあって。なので少しフラットにしようかなと。各々の持ってるこのアルバムに対するイメージがバラバラなものになってしまっている感じがして。まあ、今回は「WildSTD」のようなスッキリしたrockn'roll然とした物ではないというコンセプトがあって、混沌としていて、のた打ち回っている感じを出したかったというのがあるんで。リセットまでは行かないまでももう少し考えをクリアにしてアルバムに向けて動こうという。
(+_+):なるほど。とりあえずLIVEが7/18に下北沢CAVE-BEであるということで。
K:はい。それまでには今よりはイメージが固まってると思います。LIVE的には3人でやるか、4人になるかは分からないですが、ある程度方向性が出てるとは思います。
(+_+):KBBというバンドは流動的な流れにありながら、その時その時でガツンとくるものを持ってくるイメージなんですが。
K:そのガツンとくるのがどう出るか、俺もそうだしメンバー誰もが分かってないんですね(笑
実際に演奏してみないと分からないし。レコーディングでも「来たー!」という時もあるし、そうでない時もあるし。でもまあホントにその時の感じで行けるんだなあっていう。その辺がやっぱ昔と違うところですね。昔はダメなときは本当にダメで。今はLIVEに関してはその場の雰囲気がガラッと変るぐらいやればあとはどうにでもなるというのが感覚で分かっているので。
(+_+):その感じをアルバムに期待している人は多いと思いますが、その辺はどうですか?
K:そうですね、出ちゃったら出ちゃったで良いし、もうあまり考えたところでどうにかはならないという事が分かってきたので。多分色んな要素が反映されるんじゃないかなあ。結果どうなるかは分からないですが、突拍子もないことがありそうな予感はします(笑。